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メジロラモーヌ死去

三冠牝馬メジロラモーヌが老衰のため死去。享年22。

現役時代は河内騎手を主戦にすえて、三冠(桜花賞・オークス。エリザベス女王杯)。
「昭和の時代」のことである。この時代は馬券買っていないがシンボリルドルフは引退し、永田町にニューリーダーがいたといわれていた時代である。
(参考)
現首相は陣笠に毛が生えたぐらいだったかもしれず。
ウイニングポストにもちょっぴり登場。
史実モードでやるとラモーヌ・ルドルフは秋になるとえらく弱くなる印象。

現役引退後は双子を受胎しやすいだったか、体質的に受精時に問題が出ることが多く、活躍馬が出なかったと聞く。孫が早く走っているとも聞かない。
それでもサンデーサイレンスとの間に生まれたメジロディザイヤーは種牡馬になった。
運よく、血統書にも名を残せることを期待したい。

そういやランニングゲイルっていま何しているんだろう・・。

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メジロラモーヌが死ぬ-史上初の牝馬3冠馬とのこと、老衰と書いてありました、22歳 [続きを読む]

受信: 2005.09.22 23:03

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