城島のデータ
キャッチングやスローイングはともかくリードの面では、少し疑問。
ダメ捕手城島のブログに言及があったので
ESPNでしらべた。
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キャッチングやスローイングはともかくリードの面では、少し疑問。
ダメ捕手城島のブログに言及があったので
ESPNでしらべた。
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コネタマ参加中: 高校野球直前、地元に応援メッセージを!
福岡県代表は九州国際大学付属高校。
プロ注目の野手の人もいる様子。
相手は老将・木内監督率いる常総学院。
今回は大物選手はいないもようだ・・。
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昨年マリーンズにいたオーティズがホークスに来るという。
怪我の松田の故障個所が手だけに、早期の復帰困難と見ての補強であろう。
往年のダイハード打線(wはどこへやらの貧打では。
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先だって行われたオリンピックで1着8回を数えたフェルプスについてジョークが流行っていたそうな。
フェルプスが餘りに勝つので有力国は金メダルを増やせるように種目を変えろと主張したという話。
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野茂英雄投手がベネズエラのチームで復帰するとサイトで発表したそうだ。
現地のブログでも大きく取り上げられている。
同年代としてはまだがんばって欲しい。
Youtubeが貼り付けられているのには、すこしだけ驚いた。
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でーりースポーツによれば、高見盛が彼女募集をぶちあげたそうだ。
キャラ的にうける記事ではあるが、彼は以前キャバクラ通いを報じられたこともあるし、そうでなくても人気力士だけに後援者が誰か紹介しそうなもんだが、ほんとうかどうかやや疑問だ。
このところ角界に明るいニュースがないので、こういう記事が出てきたのではなかろうか。
以下、引用。
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Dr.コパがアサデス。でホークスのイーグルス3連敗についてこう語った。
「福岡から仙台へ行くのは方向がよくない。」
ってことは今年はみなそうなのか?
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亀田3兄弟の父・史郎氏の暴言を問題視し、日本ボクシングコミッション(JBC)の審判らで構成する試合役員会がライセンス停止などの厳しい処分を求めた問題で、金平会長はJBCに謝罪する意向を表明した。史郎氏は3月に亀田がノンタイトル戦で判定勝ちした後、役員控室へ戻ったレフェリーに暴言を浴びせた。同会長は「お父さん(史郎氏)とは話をした。ちゃんとした書面を持ってお伺いする」と話した。
のだそうだ。
ほんとうに話したのかな・・。
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Web上では一次ソースを発見できないが、ホークスの開幕戦始球式は上戸彩だそうな。
アサデス。で報じられてたらしい。
2年前よりギャラは高そう。
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ライオンズのお金のことが大きく報じられている。
早稲田の清水、東京ガスの木村。
ジャイアンツからは、対案らしきものがでた。
ちょっと心配するのは・・・
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日刊スポーツによると野村克也監督は、ラジオに出て
この日の番組内で、
今年のラッキーカラーは赤と聞くと、赤いパンツで戦うことを示唆。ヤクルト監督時代の赤パンツはたんすに何枚もしまってあるという。
初年度よりは着実にチーム力は上がっていると思うが、赤いパンツというと佐々木氏の顔が浮かんでしまう。
福留の交渉権をひきあてたので、運がいいといえばいいし、断られてしまったので悪いともいえる。
そして
「阪神の3年間は担がなかった」とも。
それは何故?
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本人は「すぽると」にいま出ている。
「ご飯食べに行こう」という工藤のコメントに、微笑む小笠原。
33歳。年相応といえば、きむたく(中学がいっしょらしい)より若いのだ。
そういうふうなのだが何か淋しいなあ・・・。
きむたくといえば主演映画の武士の一分が公開されている。見に行こうとは思う。
サイトには本人の写真が載っている。
J事務所のタレントさんは番組公式サイトですら写真除外になっていることが多いのだが、あった。
さすが山田洋次だ(違)。
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結婚後、故障もあって成績が落ちていた谷がトレードに出された。
先がない清原と、復活したのか疑問符が付く中村に頼っていいのかという気もせんではない。
ジャイアンツとしては彼と奧さんの知名度込み(アピール効果?)のトレード獲得であろうが、交代要員が鴨志田貴司投手、長田昌浩内野手というのはなにかオリックスバファローズはそれでいいのだろうか。
発表前には木佐貫、高橋尚、真田といった一軍級の名前も出ておりそのクラス+若手と谷の交換ならともかく、若手級二選手相手でいいのかバファローズ。
それとも谷にはもうそれぐらいしか価値がないとフロントはみなしているのか。
だとしたら、さびしい。
こんなことじゃ来年はイーグルスに抜かれても不自然じゃないかもしれん。
コリンズ監督の手腕が試される・・。
ホークス的にはちょっと助かるか?
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坪井がトライアウトとは・・・。
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近年はIT企業のあつまる場所としても知られるバンガロールで行われる。
◇GK 川口能活(磐田)、山岸範宏(浦和)、西川周作(大分)
◇DF 三都主アレサンドロ(浦和)、山口智(G大阪)、駒野友一(広島)、水本裕貴(千葉)、青山直晃(清水)
◇MF 羽生直剛(千葉)、遠藤保仁(G大阪)、二川孝広(G大阪)、中村憲剛(川崎)、鈴木啓太(浦和)、阿部勇樹(千葉)、佐藤勇人(千葉)、田中隼磨(横浜M)、今野泰幸(F東京)、山岸智(千葉)、長谷部誠(浦和)
◇FW:播戸 竜二 (G大阪) 、巻 誠一郎 (千葉)、 我那覇 和樹(川崎F) 佐藤 寿人 (広島)
だそうです。
2004年に停電のときは4-0だったので、2-0ぐらいでいろいろ「試して欲しい」。
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朝日新聞によると、
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元十両で東幕下42枚目の琴冠佑(40)=北海道出身、佐渡ケ嶽部屋=が19日、日本相撲協会に引退届を出した。81年春場所初土俵の現役最古参。初土俵から新十両までの所要89場所は昨年出羽の郷に抜かれるまで最も遅い出世の記録だった。
中日に勢(伊勢ノ海部屋)に敗れた後、顔を張られたことに怒って支度部屋で勢を殴打。師匠の佐渡ケ嶽親方(元関脇琴ノ若)は「けじめをつけるということです」と話した。
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のだそうである。
角界で辞めるというと同時に引退というのは数多く例があるが、力士を殴って即引退というのは珍しい。
他のスポーツではあんまり聞かない。ジダンのそれぐらいか。こちらは頭突きしなくてもその試合はラストゲームだったわけだが。
当代の佐渡ケ嶽のコメントが掲載されているものの、年齢が年齢なので、「この際、そろそろけりをつけなさい」と先代佐渡ケ嶽に言われたのではなかろうか。
なお角界現役最年長は高砂部屋の一乃矢のはず。
過去には50代で現役だった人もけっこういたはず(江戸時代など・・)だが、後で調べてみよう。
酒に酔って「酒か、相撲か」といわれて隱退した南海龍もいたなあ...
南海龍、いま生きているだろうか。
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夏の甲子園で優勝した早稲田実業の斎藤祐樹投手が早稲田大学への進学を表明したという。
東京の高校が優勝し、しかも好素材でいいをとこということもあって、東京マスメディアがスパークしていたので、「ちぇっ」と思った関係者も少なくないだろう。
ヒートしても来年春ごろまでだろう。
スポーツ関係者は次の素材である中田翔あたりに向くだろうし、そこまでひっぱるのは難しい。
往年はプロ以上の人気を誇った東京六大学も近年は注目度ではそうでもないゆえに、いささか静かに鍛錬できる・・と思う。
そして、大越基や石田文樹のように中退しないことを望む。
最初の一年は女遊びをがまんしましょう。地雷を踏むかもしれぬから。
どこかのチームのように少年へ六本木や中洲の洗礼を浴びせる先輩たちはいない・・とはいえ。
2年になってばれても、世間がそれほど騒がない....かな?
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ゴールドマンが福岡五輪にお金を突っ込む計画を持っているらしいが、アメリカも立候補しているのに見込みがあると判断したのだろうか。
それとも東京よりは大企業が少なく競争相手が少ない福岡にツバをつけておいたアドバルーンか。
九州でゴールドマンサックスといえば、もうみな忘れているが、オームタガーデンホテル・セキアヒルズはまだ参下のはずである。周辺の店舗群はほとんどなうなったが、儲けはあがっているんだろうか。
今回、目利きが正しいかどうかちょっと頸をかしげる。
妥当なら後者であろう。
そのゴールドマン参加のホテルセキアには、秋にはこういう宿泊プランがある。
彼女がいれば、行ってみたい...orz
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亀田戦についていろんな論議が出ている。
TBSつながりの毎日新聞ですら批判を展開。
本人の周囲について。
そして、
テレビでは語れない(たかじんのでは言及されるだろうが)ラインの人の話がネットで普及している。
興業に参加する人にそういうつながるがあるのはわかるが、表に出てきてはまずいだろう。
その関係のドラマが基本的にはVシネ限定か地上のゴールデンではほとんど流れない(除○妻)のように。
彼は大丈夫かな...。
それはともかく、次に再戦すれば、それは盛り上がってこれまでのことは一般的にはなかったことになるだろう。
えらいひとが対某国ネタなど敵を見せることによってで他のいろんなものを回避できたように。
大晦日にはそれをやってほしいが、99.9パーセントなかろうな。
一方、感動している人もいる。亀田本人は良く倒れずにがんばったと思う。本人がいちばん悔しいに違いない。
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あさひ新聞によれば、そういうことらしい。享年45.
そういう年齢か:::
昔ほどではないが、関取衆は現役時代の無理がたたって若くしてなくなる傾向がある。
ここ最近30人(安芸ノ海以降)の横綱を見ても、こんなかんじ。
安藝ノ海節男(65歳)
照國万藏(58歳)
前田山英五郎(57歳)
東富士欽壹(51歳)
千代の山雅信(51歳)
鏡里喜代治(81歳)
吉葉山潤之輔(57歳)
栃錦清隆(64歳)
若乃花幹士(初代、存命)
朝潮太郎(59歳)
柏戸剛(58歳)
大鵬幸喜(存命)
以降の横綱は現役中に死去した玉の海をのぞくと全員存命。
栃ノ海、琴桜、佐田の山は定年退職済み。
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わたしはこうしました。
投手(先発) H 66 福岡ソフトバンク 斉藤 和巳
投手(先発) D 11 中日 川上 憲伸
投手(中継) H 40 福岡ソフトバンク 藤岡 好明
投手(中継) T 22 阪神 藤川 球児
投手(抑え) M 30 千葉ロッテ 小林 雅英
投手(抑え) D 13 中日 岩瀬 仁紀
捕 手 M 22 千葉ロッテ 里崎 智也
捕 手 G 10 読売 阿部 慎之助
一塁手 L 42 西武 A・カブレラ
一塁手 G 33 読売 李 承ヨプ
二塁手 M 7 千葉ロッテ 西岡 剛
二塁手 C 2 広島東洋 東出 輝裕
三塁手 E 42 東北楽天 J・フェルナンデス
三塁手 YB 25 横浜 村田 修一
遊撃手 H 52 福岡ソフトバンク 川崎 宗則
遊撃手 G 7 読売 二岡 智宏
外野手1 H 7 福岡ソフトバンク 大村 直之
外野手1 S 23 東京ヤクルト 青木 宣親
外野手2 F 46 北海道日本ハム 森本 稀哲
外野手2 T 6 阪神 金本 知憲
外野手3 Bs 10 オリックス 谷 佳知
外野手3 S 3 東京ヤクルト A・ラミレス
D H H 3 福岡ソフトバンク 松中 信彦
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昨日、ワールドカップ2006が開幕した。
ドイツの開幕戦は少々見た。
ニュースではドイツに出動する日本人たち。公式ツアーはJTBと西鉄旅行だけだったはず。大牟田ではサッカー協会関係者に回ってきたそうだ。旅費50万。
久しく行っていないキャナルシティにも侍ブルーが張り巡らされているようす。
銀座ビルのほうとス○イス○ットンでも見られるげな。
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西日本新聞によれば、川崎徳次氏が
25日午後零時16分、胆管がんのため福岡県久留米市の病院で死去、84歳。
生前から思いっきり自宅が公表されていた。
505試合 188勝 156敗 172完投 49完封 1148奪三振 2870.1投球回 防御率2.53。
現役時代の背番号は21。
8被本塁打で13失点しながら勝ち投手になるという記録も持っている。
さよなら平和台のイベントにも出ておられましたが、あのときはまだ70代だったのかと歳月の速さを感じる。ライオンズ創設時からの選手で、歴史の生き証人。
「巨人からひとりも選手を取れなかったというのでは、やはり申し訳ないですよ。だから未練はあるけどこうなったらおれが九州に帰りましょうと」いうことで西鉄入り。
立石泰典著「勝負師」によれば、三浦義一氏に西鉄が依頼したという。
西鉄ライオンズOB会長。
合掌。
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福岡ソフトバンクホークスは対ファイターズ戦で延長11回まで無安打無得点。
八木-武田久-マイケル中村
斉藤-三瀬-藤岡-吉武-馬原
四球はあったのでそれなりのチャンスはあったのだが、ヒットなし。
代打を送ってもという局面もあったが、あまりなし。
とはいえ、ファイターズ打線が多少まともならとっくの前に負けてる展開。
延長12回、馬原が牽制しようとしてボーク。
ワンアウト走者二塁。稲葉の安打で1.3塁。
ぼてぼての内野ゴロのゲッツー崩れでファイターズ一点先取。
延長で打たれて参考記録ってのはあるが、12回まで無安打って記録はどのぐらいあるのだろう。
12回、先頭の森本に代打:宮地。
遅い。
どうせなら10回二死二塁、松田のところで出しておけばよかったんじゃ。
しかし、打てそうにない・・・。
山崎にも代打:仲澤。
似たり寄ったり。というか山崎より打てない感じだ。
松中が一発打たない限り負けだ。
延長戦ノーヒット・ノーランで勝ったのは江夏豊しかいないはずで、継投で負けるとなれば史上初の出来事。
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韓国野球委員会は再戦を希望。
アジアシリーズがないのならば、意味も多少ありましょうが、いま勝敗を決することに意味があるんでしょうか。 本当にやりたいのなら、すでにあるアジアシリーズのやり方を考えるべきでしょう。
いまごろいうても、ドーム球場も抑えられないでしょうし。
いや・・大阪だったらやりかねないかもしれんが・・。
地元メディアの人でもちゃんと「奇跡は三度起きなかった」と分析している。
「高校だけで約4700チームもある日本と、50前後しかない韓国では、基本的な資源からして相手にならない。だから客観的な戦力に優れた日本に二度連続で勝ったことさえも奇跡のような出来事だった。奇跡は三度はやって来なかった。」
人気の低下が言われる韓国野球が盛り上がった(同じようにいわれる日本もだけど)ので、偉い人が二匹目のどじょうを狙っているような印象。
もしくは、日本に負けたといいたくない印象。
ナショナリズムに火をつけたい世代がいるんじゃなかろうかという印象。
そこまでしてどうなる。
勝敗はある意味時の運。基本的には一発勝負で、こうなることも予想されたわけで、もしも逆の立場にたったとき同じことが言えただろうか。
火をつけるには・・まあ別の方法もあるだろうに。
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◇一回表 日本 4-0
一番、川崎 ピッチャーゴロ。
二番、西岡 ショートへの内野安打。ついで盗塁。スタートが遅れやっとこセーフ。危なかった。送球がもっとよかなからわからんだったろう。
三番、イチロー 四球。
四番、松中、ショートへ内野ゴロ。しかし内野安打。一死満塁。
O.ロメロ、交代。 Vicyohandry Odelin へ。
五番、多村 押し出し死球。
六番、里崎 三球三振。
七番、小笠原 四球。2-0。二死満塁。
八番、今江 見事センター返し。4-0。二死一塁二塁。
更にピッチャー交代Norberto Gonzalezへ。
九番、青木 セカンドゴロ。
◆一回裏 キューバ
Eduardo Paretがレフトへホームラン。……。4-1。
サードゴロ。
ショートゴロ。
三振。
これで松坂も落ち着いてくれたらいいんだが。
◇二回表 日本
川崎 セーフティーバント。Ariel Pestano捕手がさっとかけよってつかむと矢のような送球。アウト。
西岡 三振。
イチロー ショートライナー。
◆二回裏 キューバ
見逃し三振、空振り三振。
Yoandy Garloboライト前ヒット。
パスボールで二塁。
しかし松坂は空振り三振を取る
◇三回表 日本 4-1
松中 ライト前ヒット。
多村 空振り三振。
里崎 四球。
小笠原 センターフライ。
今江 ピッチャーゴロ。
◆三回裏 キューバ
Alexei Ramirezが左中間へのツーベース打つが、後続はアウト
◇四回表 日本
二死から西岡が四球で出るがピックオフされてアウト 。
◆四回裏
1アウトからFrederich Cepeda が打った打球はセンターへ抜けるかと思われたが、宗りんがナイスプレー。
◇五回表 日本
イチロー、レフト線への流し打ちツーベース。
松中 泳ぎながらレフト前ヒット。無死一塁三塁。
キューバはYadier Pedrosoを投入。
多村、サード強襲安打。イチローホームイン。
里崎 バントで二塁三塁。
更に投手交代。 Adiel Palmaへ。
小笠原が犠牲フライ。松中激走してセーフ。
◆五回裏 キューバ
投手交代、松坂→渡辺。
三者凡退。
◇六回表 日本
ワンアウトから川崎がサード前にセーフティーバントするがサードMichel Enriquezがダッシュしてさばく。船越アナあの審判であるといふ。 さかんに連呼していたな。
◆六回裏 キューバ
一死からGourriel のショートゴロをしかし川崎が落球。
その後3連打で6-3。
◇七回表 日本
三者凡退。
◆七回裏 キューバ
川崎、また落球。打球が速いかしてか。あせる。
併殺で走者はいなくなったが、今度は渡辺がカバープレイで落球。
幸い失点せず。
◇八回表 日本
三者凡退。
◆八回裏 キューバ
Yulieski Gourriel がピッチャーの頭を越える内野安打。
投手交代、渡辺→藤田。
ワンアウト後、Frederich Cepedaがレフトへ一発。ツーランホームラン。1点差!
投手交代、藤田→大塚。
大塚はあとを抑える。
◇九回表 日本
金城 サードゴロ。しかしファースト落球。記録はサードエラー。
川崎 バントするがサードが猛然とダッシュし迷わずセカンドへ送球。アウト。
西岡が1.2塁間へプッシュバント、内野安打。
ここでイチローを迎えて敬遠するかなと思われたが、松中も一発こそないが安打は出ているので敬遠せず。
ライト前安打。川崎がタイミング的に危ないがホームへ。捕手のブロックで防ぐ股の間から右手でベースに触れる。セーフ。川崎は右手をいためたようで右手があんまり動かない。
「だいじょうぶか?」と松坂が声をかけているようだった。
キューバはここで松中を敬遠。満塁。
投手交代。 Yuneski Mayaへ。
王監督は代打:福留をコール。レフト前タイムリー。西岡がホームインしたあとイチローの本塁突入はタイミング的にはアウトになってもおかしくなかったが捕手をたくみにかわしてホームイン。二点追加。9-5。
里崎 ファウルで粘って四球。また満塁。
投手交代。 Mayaふてくされる。 Yulieski Gonzalez へ。
小笠原、ライトに犠牲フライ。松中タッチアップから激走。
投手交代。 Jonder Martinez
今江6-3.
◆九回裏 キューバ
川崎→宮本、多村→福留
Ariel Pestanoが左中間を抜けるツーベース。次のライトフライでタッチアップで三塁へ。
Eduardo Paretショート内野安打でキューバ6点目。
大塚、ここで踏ん張り続く二人を三振で切り取る。
最後はYulieski Gourrielを空振りに。
その後表彰式が行われたが、CM連発で胴上げ以降はぶつぎり。
中継現場の責任ではないのだろうが・・・。
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台湾戦。
後半にジャパン打線、爆発。
これで松中に一発が出れば、ねえというかんじ。
それにしても画面に映る客が少ないなあ・・。
料金が外野指定でも5000円とかなり高いせいもある。
イチロー発言もわかる気がする。
読売新聞がぼっている??のか、参加費用がけっこうかかるのか。遠征費用は読売さん負担ゆえ高いんだろうか。
松井秀喜が来るとみて、ぼれると考えたのでは・・
大丈夫かな、ベースボール。
日曜には満員であって欲しいものだ。
あちらのほうが多かったりしたら・・・。
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ネットでは古くからの知人Chomoさんが早くも順位予想を書かれているので、考えてみた。オープン戦見てないのでさっぱりわからんけど。
ファイターズは補強が少ない印象。外国人選手次第か。投手陣が。
イーグルスは今年も我慢だろう。五割いけば奇跡。市場5-10勝すれば、来年への足がかり。
ロソオ西日楽で。
中読神ヤ横広
で。
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といえばオロゴンになってしまったが・・
http://www.nikkansports.com/ns/baseball/p-bb-tp0-060203-0011.htmlなどによれば、ボビー・バレンタインがマリーンズキャンプにNHKがきていなかったことで「日本一になった我々のキャンプに公共放送が来ていないのは非常に残念」という趣旨のことを言ったらしい。
サンスポでは「日本を代表する放送局」とある。
ボビー自身は「これはネタになるな」と思っての発言であろうが、NHKだけいないのは何故かはわからん。「まあ後回し」ということで後で来ることにしてたら、ほかは初日からいっちゃってたとかそんなところか。
昨年の今頃、果たしてどうだったか。
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ロナウド、鹿島入り
http://www.zakzak.co.jp/spo/2006_01/s2006013114.html
飛ばし記事でしょう。
きたら大ニュースでしょうし、博多の森まで出動しますね。
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だそうである。監督が変わっても、フロントがせっかちなのは変わらないようだが、お金があるのからそれを使って補強すること事態は悪いことではない。しかしコストパフォーマンスとしてはどうかと思う。グループ的にも彼を使って韓国に営業する必要もないし。
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日刊スポーツによると読売の近藤コーチがファーストに小久保を使う可能性に言及したそうな。
それだけはふーん、というニュースである。
小久保復帰説(参考:ヤキューウェブ)を考えても、その時期には年俸的にズレータ離脱もありえようし、それもありだろう。
で、気になったのは「15年ぶりに古巣に復帰した名伯楽」というフレーズ。
古巣?
大洋にいたのは、デスク級(たぶん40代前半)でさえもう知らないらしい。
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が、公示されたのだがNPBのサイトにはまだない。
関係者には連絡がいくからいいのだろうが、こちらの言葉でいうと「見てる人には、ようらばいな」という印象を持った。
報道によれば、
主な選手は
清原(青浪か)
斎藤隆(メジャーにいけるのか?)
小関竜也(今季はかなり悪い成績だったがそれで見切られちゃうというのは年俸のせいだろうな)
JP(年俸でもめたが読売行きはあるだろうか)
バティスタ(MLB復帰でせう)
フェルナンデス(復帰?)
ローズ(楽天説あり)
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だそうです。
ローカルでは一面のところもあり。
よくも悪くも頑固なかんじの打撃であった。波は多かったが、来年勉強したのかどうか見てみたかった気もする。
来年は、ルーキーの松田、2年目の江川、そして忘れ去られてしまいそうな吉本といったところが競うだろう。
再来年に小久保が来る?というのも「想定内」であろうか。
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マスターズリーグ:福岡ドンタクズ対札幌アンビシャスの試合を久留米で観戦。
![]()
往年の選手たちの試合なので、40代半ば以上男性が7割。少年野球チームに召集された少年たちが1割という印象。
少年たちはファウルボールが来るたびに「くださーい」と絶叫していた。選手たちをほとんど知らんはずだが、動機は別のもんだろう。
それにしてもブログにしてもMixiにしても前日の名古屋で行われた試合のことは多いが、久留米のことを書いているものはまったくない。
デジタルデバイドであろうか。
札幌は現タイガースコーチ:星野-橋本清-新浦寿夫-小野和幸。
福岡は北別府-三浦政基-柴田カズヤ-加藤伸一-小林敦美-永射保(ワンポイントでちゃんと起用された)-ドラ1木村恵二。
中盤からは坊西、藤本博史、柳田、浜名と往年のダイエーホークス内野陣も見ることができた。試合は福岡の4番手加藤の暴投(パスボールっぽくもみえた)や羽生田のタイムリーなどで3点を奪われ、福岡は完封負け。
楽しめたので、いつか大牟田でやってくれたらと思うが、考えるとまず出来ない要素しか頭に浮かばず。
帰路、百年公園の近所の歩道橋の下で追突事故目撃。ぐわっしゅという金属がひしゃげた音が響くが、運転手などには一見したけがはなし。後ろのワゴンR系車両を運転していたにいちゃんが前方不注意であったようである。
少しタイミングがずれると、グレーのジャージを着た若い男性が乗った黒い車も危ないところだった。
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同じく降格の危機にあるレイソルに5点とられて大敗。
Jリーグ開幕直後、世代交代に失敗して以降は不遇続く。
昨年もちょっと危なかったっけ。
まるで同系の読売ジャイアンツ(それほどではないが)のようだ。
ジャイアンツの場合は、ぶらさがっている人もコミッショナーはじめ少なくないが同じ傾向在り。
崩壊するときには一挙に崩壊しそう。資金があるのでそう簡単にはいくまいが、ホークスにとっても他人事ではあるまい。
レイソルは二年連続での入れ替え戦か。ことしは玉田が最近怪我で居ない。
相手はベガルタかヴァンフォーレかいずれにせよ、今年もなんとか踏みとどまりそうな気がする。
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すぽにちによると、スワローズ石井投手に対してスワローズがこういうのを去年出したそうです。
多菊社長は昨年末の契約更改時に「ポスティング・システムでのメジャー挑戦を容認する条件はシーズンにわたってフル稼働すること。優勝、タイトル獲得ではない」という内容を明記した念書を作成したという。
多菊社長はこれを否定するか、「事情が変わったから」などと無視している様子。
事情がかわったにせよ、負ける可能性少なくない。
なにせホワイトソックス井口の前例がある。
知って言っているのか、知りながらハナから無視しているのか、逃げ道がこっそり用意されているのか・・。
知りながらハナから無視しているというサラリーマン社会には?ありげな話かもしれん。
往々にして。
某所は・・(ry
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日刊スポーツによれば、ラロッカ、デイビー、レイボーンが解雇。
ホークスは無理だろうが、イーグルス、ベイスターズなどはとりに来るだろう。たぶん。
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バレンタイン監督が正力賞受賞。
プロ野球の発展に大きく貢献した人物(監督・選手)に贈られるというが、選手より監督が選ばれる傾向がやや強い。
バレンタインは強いチームからオファーがあればあっさり行くだろうと思える。
アジアシリーズで勝てば、なおさら。
ただ、福浦・セラフィニが抜けているはずなので、足をすくわれる可能性はある。
夕刊フジはセ・リーグ側からしたら、この上ない不名誉だという。なぜ?
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先制点を奪うが、これまで先制点を取ったチームはすべて負けている。松中にヒットは出るが、安打數では圧倒的に押されていた。
なんとかしのいでいたが8回にプレーオフで好調が続く 里崎に打たれた。
選手たちはよくやったが、最後まで打てず。リードはともかく、打撃では城島がいればといわざるをえない。
松中がからきし打てなかっただけに。
そして先制点を取ったチームがすべて負けているということは 、このPOの苛烈さの反映かもしれない。
マリーンズ、おめでとう。
この勢いを甲子園でも。
マリーンズ優勝。マリーンズの守りは堅かった。ホークスに致命的失策があったわけではないが、解説の野村氏が守備をほめていた。
31年ぶりのリーグ優勝おめでとう、千葉ロッテマリーンズ。
今度、日本一になっても裏でねたを総取りする人はいない。
日本シリーズでの奮闘を祈る。
18連敗の渦中にいたジョニー黒木はベンチにいて(いた?)どんな感慨を抱いていただろうか。
白球が消えていく神戸の空を思い出しただろうか。
スポーツマスコミのみなさんには何かいうだろう金やんなどは後回しにして、バレンタイン監督と対立した広岡達朗さんのコメントを取りにいって欲しい。
広岡氏を援護する論陣を張った海老沢氏、「強いチームでやりたかった」近藤さんでも可。
たぶんすべて取れまい。
もし、これがタイガースで同じことが起きていたら、と考えてみる。
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MBC岡田アナの日記によれば、徳之島高校が秋の大会に出るという。
決勝の相手は鹿児島商工から代わって久しい樟南高校。
徳之島高校はそうそう遠征できなそう。
それゆえ徳之島高校にはきっといい指導者がいて、数に頼らない質の濃いトレーニングをしているんじゃなかろうか。
宜野座カーブのように。
わが母校も・・というわけにはいかんかな。
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腰や右腕のけがに苦しみ出場機会が激減
成績を見るとここ5年はさっぱり。
永井以上。
高卒3年で解雇する事例がホークスのみならずよくある昨今、よくここまでライオンズは見守ったともいえる。
あの事故があって破局したとも言われる菊間さんはどう感じたろう。
同期でドラフト二位の大友も戦力外らしい。
彼は戦力外に加えて離婚もあって、精神的には厳しいオフになった(はず)である。
苦しいときにどう過ごすか結構重要だ。
わたしも同じようなことがあった・・・。
それが正しいとは思ったが、それでよかったのか今もかんがえるときがある。
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ホークスを含め、数多くの選手に戦力外通告。
まず吉田修司。
上記記事中にもあるように、一昨年から故障で出番がなくなり、そのあとに吉武が座っていた。
王監督がひっぱってきて化けた選手で、高齢になるまでタフだった。 確か山田(秋親ではなく、久留米商業出身の武史)とセットでやってきたような。
高齢と年俸で戦力外だったのかもしれないが、悔いなく終わって欲しい。
吉田以外にも加藤暁彦、田中直樹、瑞季、高橋和幸、出口雄大、グーリンの計7人に戦力外。
溝口といっしょに脱柵していた田中は21歳、腰のけががあった加藤は23歳と若く、アイランドリーグにまだいける年齢だが、もし受験したらどうなるんだろう。
そしてオバナコーチがジャイアンツへ・・・。
そのほか・・
マリーンズ・・・初芝引退表明
御疲れ樣でした。
ライオンズ・・鳥谷部、富岡、芝崎、真山、トモキ
鳥谷部はまだできそうなきがするけれど。
ファイターズ・・岩本(ファームコーチ就任か)、奈良原、アルモンテ、ナイト、島田
岩本は昨年に戦力外であってもおかしくない成績で、この3年は見ていて悲しかった。奈良原は年俸次第。このところ高齢選手は力ではなく年俸だけがターゲットになっているのは現実の反映・・?、島田はコーチ入りか。
バファローズ・・マック鈴木、岡本、五島、福留、宇都、谷口、塩屋、井戸
加藤二軍監督も。
ドラゴンズ・・ホッシャ、幕田
ホッシャって誰かと思ったら彼か・・故障?
ベイスターズ・・若田部、山田、谷口、千葉
ジャイアンツ・・元木、西山、後藤、ローズ、清原、マレン、ミアディッチ、柏田(引退しフロント入り)
後藤は引退を表明。視聴率低下がかなりこたえている模様。江藤はほかのところでプレーしたほうが実績があがるだろうが、本人はそれを望んでないかもしれない。元木は夕刊フジがいうほど大物な選手ではなかろう。格下とはいわんが、同じぐらいか。
カープ・・野村(引退表明)
数年解説して監督へ。
イーグルス・・・紀藤、高村、川尻、小池、小倉、小林、星野おさむ、入野、近沢、高橋、小島、ホッジス、トレ
報知じょうほうでは「やめさせるのはもったいない選手もいると聞いた」(カツノリ談)なので、若干変更あるかも。
デビルレイズ・・野茂
最後はAAAでプレー。保有権問題もあるし、日本球界には戻らないのでは。
メッツ・・具台晟
楽天行き?カズヲも危険。
ラスベガス・・・中村ノリ
どんな契約だったかどうか忘れたが・・BU、D、Eが獲得に動いていると報道されている。悪くても今年のイーグルス山崎ぐらいは打てるだろう。
BAR・・佐藤琢磨
鈴鹿で入賞できると、だいぶ違うだろう。
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共同通信によれば、楽天・三木谷社長はシダックスに野村氏の監督就任を要請した。
野村氏は「カツノリと野球がしたい」と語っていたそうで、カツノリという人質をとられている以上、受け入れざるをえない。
70歳の野村さんに監督の激務は大丈夫だろうか。プロスポーツマンとはいえすでに70歳の野村さんの体は持ちこたえられるか。
高齢そうだったドジャースのラソーダ氏も70歳ごろには一線を退いている。
倒れないように祈念する。
そして、二度あることは三度ないこともまた望みたい。
なんといっても戦後初(実質初といっても過言ではない)日本プロ野球三冠王の人であり、晩節は汚して欲しくない。
テレビ(バラエティ班)のひとには特に望みたい。
「察知ー」を呼ぶな、と。
信子夫人も監督になってからはちょっとだけ地味だったように。
無理だろうなあ・・。
で、監督を解任した田尾氏について「あまりに負けすぎた。私の中では少なくとももう1年というのがあったが、擁護するのが難しくなった」という。
擁護してたのかなあ・・・。
彼らがよく使いそうな(印象だけど)、目標数値がはっきりしていたのだろうか。
田尾氏にはいつかどこかでリベンジして欲しい。
清原、元木らの名前があがっているが、彼が使ってうまくいくのはもうすこし地味というか、そんな選手だろう。
また改造するにも清原(来年38)、元木(来年35)には良くも悪くも歳月ゆえのプライドがありすぎる気がする。
あと3つ5つ若ければ、半ば従順に、半ばがむしゃらにやったかもしれない。
実績がある清原の国分町仙台行きはともかく、元木は露出>実績という現状を考えれば苦しくなる。
ジャイアンツの人気が往時ほどないとはいえ、ここでデーブ大久保氏・K藤氏の「キャラクター枠」に入るのが人生計算のうえではよさげな気がする。
日本テレビはダメでも他ならチャンスありかも。
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日刊スポーツなどによると、スワローズ若松監督が辞意を表明。
(参考:昨日の風はどんなのだっけ?
マスコミ辞令のとおり古田監督へということだろうし、若松監督も来年にはファイターズ監督就任の目もあるか・・と思っていたら、ヒルマン監督の続投が決まっているようだ。
ともなれば、来年は野球解説に復帰(テレビ朝日だったか)するのだろう。
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ひとりの独り言さんによれば、古田がホークスに来るのだという。
関連記事はあった。
スポニチによると、
特に城島がFA権を行使して大リーグに移籍する可能性があるソフトバンクは、古田の去就に強い関心を抱いているとも言われている。古田とソフトバンクの孫正義オーナーとは家族ぐるみの付き合い。仮にFA移籍を決断した場合、争奪戦はソフトバンクを中心に展開されることになりそうだ。
ファンは怒るかもしれないが、本人もほぼ間違いなく見ない(みられんでしょ)から好き勝手に書いておく。
監督といえば、WBC参加決定で王監督就任の話が出ているが、長嶋茂雄氏が動けないのでONのもう一方に頼るというのは芸がない。
するならアテネの時だったろう。
同じ監督なら、いっそ古田監督で・・ってのはできまいか。長嶋氏が倒れたように精神的にかなり疲れそうなので本人は固辞するだろうが、10年内にはやって欲しい。
ジャイアンツ以外の人が指揮を執ることにも意義があろう。
そしてそのときは「韓国だけには負けないように」。
どういう風に変わっていくのか、はたまたあまり変わらないのか? 注目していきたいと思います。と、本人はブログで書いている。 むろん本人の去就ではないが・・。
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記者会見で読売移籍を否定したようだ。
氏に好意的に?みれば、ここで成功して「あがり」になれば球界に正面切って反対するひとはいなくなる。
そこでコミッショナーで豪腕、ないしは往年の16番や鶴○さんのような院政が引ける。
そうなれば、数十年後も球史に残るという目算もありえたが、いま行くのはまずいと判断したのだろう。
「球界のことを考えると苦しいけど」(中日新聞)「今がいいタイミングじゃなかったということ」(共同)というコメントにそれが伺える。
正式に呼ばれるのであれば、今後行くかもよ、と。
星野氏にしても、いま行っても全権はえられないと判断したに違いないし、いろいろ水面下で調べてもみたのだろう。
ジャイアンツだけが栄えれば球界が復活するという意見に私は組せず、Jリーグにおけるにっさ・・マリノスとかレッズとかのようなビッグクラブ級でいい。
単独絶対王者だけがいれば栄えるかというと、大相撲のことを考えれば今際さにあらず。
某大関は某横綱のように「横綱よりもながく大関だったら儲け」と考えてるんじゃないかなと思えてしまう。学ではなくて、いろいろ「かしこそう」だし。
話がそれた。
ジャイアンツが彼を招くにしても、タイガースが野村を呼び、ホークスが根本を呼んだときのように、もう失うものはないに近いまでいかないと、彼が行うようなドラスティックにすることは難しい。
ジャイアンツはたかが1年5位になっただけでそうできるようなチームではなかろうし、しがらみというかプライドもあるだろう。ファンにも選手にもフロントにも。
それはあっていい。
ジャイアンツの後任監督も大変である。
堀内続投にしても後任に誰か(中畑はすぐ受けそうだ)くるにしても、次の可能せいが残った。
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また今季で3年契約が満了する若田部は戦力外となることが決定的。同じく3年契約が切れる石井とは単年で契約更新する方針で、今季1勝の斎藤は現時点で白紙となっている。
斎藤隆は契約解除なら楽天でしょ。まだまだやれそうだし、東北高校だし。
若田部は病気とかあって川崎憲次郎級の結果になってしまった。湘南では好投しているらしいが出番がないのではどうにもならん。
元ホークスのエース、ライオンズキラーと言われていたことは、ホークスファンのほとんどが忘れてしまいつつある。村田のように。
ドラフトで麦茶を飲み干したころには想像していなかったろうが、最初の監督が不運だったかもしれん。
彼の性格からしてトライアウトに出そうになさげなので、言っておく。
平和台最後の勝利投手よ、さらば。
そして御疲れ樣。
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取り消しなし。
C部長は謹慎。
朝日新聞によると、
「大会参加者資格規定には、選手の年齢制限などが定められているが、指導者の不祥事が想定されていない ▽指導者の不祥事があっても、15年ほど前からは選手に連帯責任は負わせない方針
だそうです。
連帯責任(にならなかったんはよかった)は無しにしても、今回のことが前例になって類似のことは続々表に出てくるだろう。
そういう規定(指導者がなんかしたとき)は作っておくほうがいいのではないだろうか。
今回も一定期間の謹慎となっている。
最小でことしいっぱいまで、最大でいまの部員がいなくなるまで(wといったところ。
双方が和解したので、年内謹慎になるのではと予測。
そしておもいおこすのは、「コーチ」のこと。
コーチは罰走などはやっていたが、たたいてはなかったな。たぶん。
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だそうである。
http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200508/bt2005082701.htmlによれば、
巨人・渡辺恒雄会長(79)が26日、阪神・星野仙一オーナー付シニアディレクター(58)に来季監督就任を打診していることを初めて、認めた。この日都内で会食後、「彼も彼の借りもある。そう簡単な話じゃない」と話した。
グループとして今年の人気低迷が業績に反映していないとこういう話は出ないだろう。
ただ、タイガースの監督以上に取材にさらされる位置だけに、仮病でなければ高血圧、糖尿といった持病を持っている彼が指揮を執るのは難しいのではないか。
とはいえ、去年「お尻がむずむずしてきたらわからんけどな」と言っていただけに申し入れには乗りそうな気がする。
半々。
マスコミは喜ぶし面白いことだとは思うのだが、ジャイアンツファンはどう思っているのだろう。
野村・星野を招聘したタイガースのように低迷が長かったわけではなく、ぼろぼろになって旗を求めていたホークスのようでもないのに、これまでなかった外から監督を呼ぶことに抵抗がある(廣岡氏のように)んではないかと。
それともここ数年の視聴率低下を大いなる凋落ととらえて、ここで大きく博打をうつべきだと思っているのかと。
周辺にジャイアンツファンがおらんのでわからん。
それにまだシーズン中にこの話が出ることにさみしさを感じているだろうか。
タイガースファンも複雑な心境だろう。
ジャイアンツのそれに誰が就任するにしろ清原らにどう鈴をつけるをつけるのかが課題。
江藤はあっさり解雇(そして半額で楽天へ?)か。
清原は年俸上もあり引退か。
工藤は続投(本人が望んでやめないかぎり)か。
桑田は・・・どうなんでしょう。辞めたら解説で食えるでしょう。
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駒大苫小牧 連覇。
福島一雄以來の大記録。
小倉の大エースである。大会(1948)では5試合連続完封というとんでもない記録を持っている。
また、甲子園で負けて土を持って帰る元祖という説もあるひとだ。
それ以来なのだから、はるか昔のできごとだ。
昨年はフロックめいた取り上げられ方をされていたが、連覇ともなればもう立派な強豪高だ。
ちょと前までの北海道勢からは考えられない。
しかも大阪遠征組みがいない(昨年はほとんどいなかったはず)。
取材激増するであろうし、ひとむかし前なら監督が手腕を買われてどこかに一本釣り(例:原貢、木内幸男・・・)か。競技は違うが小出監督もそうだ(市立船橋→積水)。
香田監督は34歳。
同僚某氏といっしょだ。
指導者としてはかなり若い。
これから更に大変だ。
わたしはへなちょこだ。
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9回ウラ、二死一塁から佐々木が盗塁。ここで打球は三遊間を抜けるが、走者は爆走してしまう。
解説はちゅうけいをほめてるが余裕のアウト。
10回表、先頭打者のライト戦への打球を佐々木が処理を誤ってノーアウト三塁の大ピンチ。渡辺はファーストファウルフライ、ぼてぼてのサードゴロでアウトを稼ぎ、きょう猛打賞の田辺もショートゴロ。
10回ウラ、トップの山口がライトへ二塁打。ここでバントを行おうとしたところ走者が飛び出してチャンス消滅かと思われたが、誰もいない。バント成功で走者三塁。
ここで大牟田市立松原中学校出身の主将・猿渡陽平。本日ノーヒット。3ボールからファウル4発で粘るが、湯本の縦スライダーに三振。
この湯本投手、名前は「五十六」である。
あの山本五十六連合艦隊司令長官に由来しているという。
なお、お父さんは60代!なので強烈に右というわけではない・・だろう。
四番松尾はレフトへ惜しいファウルを飛ばすがサードゴロ。 これが分岐点だったか。
11回表、藤代は二死二塁のチャンスをつかむが、渡辺、安打を許さず。ここで134球。
11回裏、柳川、三者凡退。
12回表、1アウト二塁。
「末次監督がいちばん警戒する打者」の中津川がヒットでつなぐ。
エース渡辺、疲れて顔をしかめた表情を見せてため息。
きょう猛打賞の田辺がライト前に運んで勝ち越し。
高校じゃないなら敬遠という選択肢もあったのだが・・
12回裏、柳川は下位打線から。三者凡退。
熱い試合だった。
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大魔神の名付け親はさだかではないが、みずしな孝之氏の漫画で知ったのが最初だった。
表では一時みずしな氏にリンク張ってもらっていたことがあったっけ。
横浜に帰ってからの2年間は成績も挙げられずというのはそのとおり。でも若田部に比べれば。
シアトルの自宅でこけて以来餘りにもめっきり力が落ちてしまっただけに、本人は実績こそ悔いはなかろうが、何か悔しい感情はあるに違いない。
そして榎本さんとあれやこれやしてからは、えらいことになってしまった。夜できれいなおねーちゃんにはなれているはずの彼にして転ぶのは相当なものだろう。
引退で逃げられないといいが・・・ 。どっちも。
が、彼女ひとりが悪いとはいえまい。
それ以前から高そーな店(どんなとこやろ)で飲みまくっていたようなので、それがなくても某セットアッパーのひとのようになんか傷を負ったかもしれない。
全盛期には、そういう状態で風邪をひいてへろへろでも押さえ込める(日本シリーズ)だけの力量があったし、かれなくしてベイスターズの優勝はなかったろう。
今後、TBS解説者枠にはつけるだろう。
というか、広告にけちなTBSもそのぐらいはオファーしないと。
本人が受けるかどうかは別にして。
ともあれ御疲れ樣。
日本で43勝252セーブ。シアトルで7勝128セーブ。
よほどのことがなければ清原以上に殿堂入りは堅い。
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サッカー東アジア選手権。日本-中国。
女子は0-0でドロー。
男子はスタメン総とっかえ。前半になんと2失点してまずい展開。
即席スタメンながらドローに持ち込む。ジーコお氣に入りのサントス氏は本日も登場した。
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第87回全国高校野球選手権大会に福岡県代表で出場する柳川高校のキャプテンの人は大牟田の人だということを今日知った。
中友小学校の南にあるエブリワン前に横断幕が設置されていた。
甲子園出場決定直後に張られていた記憶は無いので、ほんの最近設置されたのだろう。
現場は県道なのか市道なのかわからないが、こういうことをするには役所に使用許可の申請を出さねばならない(はず) 。そして、よく早く出たなあと。
夜、バイクで走る人に落書きされはしないかと。
日刊スポーツによれば
小笠原@ファイターズみたいな構えをするスラッガー。
でも知らんかったなあ・・地元紙も書いてなかったし。
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http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2005/07/15/02.html
「4番は簡単に育たない」(野村克也)だから、大物を取るのは悪いことではない。
今季、出場するがえらく衰えた印象を与える清原だけに、正規のポジションも取れないわけじゃない。いや、清原はもうだめだと見切りをつけられたのかもしれない。
が、大物取るなら先発投手陣では?。
その資金があれば国外からガリクソン級のいい投手を取れると思うのだが。
同じFAでも西口だろうが、そういえば西口は東京ドームが苦手だったっけ。
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これです。
よく出来てます。
皐月賞の勝ち馬は、サニーブライアンがモチーフでした。めがねの馬はコスモでしょうが、あの総帥は出てません。
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高校野球はいろいろある。一発勝負だけに劇的だ。
きょう、三池高校のコールド勝利したことを知る。
昨年秋の大会で西日本短大付属、柳川高校を破って筑後地区優勝を成し遂げたのは伊達ではなかったようである。
トーナメントとはいえ県大会も狙えてしまうのだろうか。そうなればそうそう見られるものではないだけに見に行きたいものだ。甲子園に駒を進めたころは別として、過去30年の間ではなかろう。
更に大牟田北もコールド勝利。こちらは平成に入って一度県大会に駒を進めたことがある。こちらも例年そんな展開は余りない。よくて大牟田が顔を出す程度。
きっと部員さん以外の生徒さんは、日曜とはいえ、なにかとうわさを聞く教務主任のひとあたりから縛りがかかるかもしれぬ。
それぐらいだといいのだが、関係者以外にこれが関心があるかどうか自らのその時代を振り返るとそうだったろうかと考える。
さあ、みんな夏風邪になろうともいえんし、見に行ったら行ったで、PTAのみなさんから突っ込まれそうな気もする
。
次の試合は17日、久留米球場。みにいけません。困ったなあ・・。
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決めた!
先制弾、逆転弾、サヨナラ弾。
試合を決めてくれた。
ジャイアンツがねばったので、インタビューが間に合った。
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こちら某中堅企業企画室によると、四国独立リーグの観客動員は目標よりも増えているらしい。
四国に居る表サイトの読者さんも反応なく、こちらには情報が伝わらないのだが、未来検索やテクノラティすると、kyuリーグや大牟田より多く、地元ではそれなりに支持されていることがわかる。
これが続くかどうかは、上記サイトにあるようにドラフトにかかっているだろう。
上が見えるかどうか。
ホークスにくるかどうかといわれると、オーナーが変わって札束を振り回しそうでなかろう。
地理的に近いカープには期待したい。
大牟田はアマチュアスポーツ(というか学校の半ばセミプロなみなさん)はそこそこあるが、そこから先がない。
プロの肩身が狭いあれは別として、他はどうにかならないものだろうか。
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といっても、パソコンの話。
彼ほどのひとであれば、買い換えるなどたやすいことのように思われるのだが、いろいろ思い入れがある機体機種なのだろうか。
ここでシンクパッドがとかバイオがとか固有名詞をだしたら、メーカーから送ってきそう。
岩村も結婚。松井秀喜は例外的でプロ野球の人はみな早い。
わたしは・・・とほほ。バットのように振られまくっている。
きょう知人からアフリカのパーカッションイベントに誘われたが、さすがにひとりではしんどい。
昨日飲んじゃったし。
それはともかく、古田は同じオリンピックメンバーで同じ釜の飯を食べたともいえるの野村・野茂の偉業をたたえている。
「あの頃は若かったなぁ」というのは同様。
少し時代が下るけれど、野茂だって、伊良部だっていまはなき平和台の裏で試合前に練習していたものだ。感慨深い。あのころの平和台はまだのどかだった・・。
同じかまのめしといえば、彼のドラフト同期の西村龍次氏(西村1位、古田2位)は博多で店を経営しているが、交流戦のときには行ったのだろうか?
求む本人コメント。
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パ・リーグで最も遅い10勝到達は79年西武の47試合。46試合目の楽天はワースト記録以上が確定した。同試合数の勝率1割台も史上初と、記録的な敗戦となった。
いま(5.21時点)。
チーム打率
1位:マリーンズ(.291)
6位:イーグルス(.229)
チーム防御率
1位:マリーンズ(2.49)
6位:イーグルス(6.14)
-----------------------
二リーグ後の最低勝率は、1958年に近鉄バファローズ、1955年に大洋ホエールズ(セリーグ最多敗戦)が記録した勝率.238だが、このときはどんな感じだったのだろう。
1955年の大洋。
チーム打率
1位:ジャイアンツ(.266)
6位:ホエールズ(.209)
チーム防御率
1位:ジャイアンツ(1.75)
6位:ホエールズ(3.69)
エースの江田貢一(後に孝と改名。後年ライオンズのコーチだったがその際に死去したような) は31試合に登板して14完投、10勝14敗、2.97とそんなにわるくないのだが、借金(勝利より負けが多い)10以上がある投手が3人いる。
首位のチーム(ジャイアンツ)防御率との差は2点近い。
楽天は3点以上違う。
また、打線には選手生活晩年の青田昇がいた。晩年とはいえまだ31歳。前年と翌年にホームラン王になっており力が衰えたわけではない。
しかし、打線はチーム打率.208。次に打率が低い広島(.226)とは2分ほど違う。
楽天は現時点で打率が.229。他の5チームと最低でも3分近い差がある。これは痛い。
データ的には大洋よりもパリーグ記録の近鉄パールスに近い。
チーム打率
1位:ホークス(.248)
6位:パールス(.215)
チーム防御率
1位:ライオンズ(2.37)
6位:パールス(4.04)
このチームには関根潤三(.254 17打点)、根本陸夫がいた。
借金(勝利より負けが多い)10以上がある投手が3人いる。チーム最多勝は1956年にはノーヒットノーランをした大津守の10勝(22敗)。
関根も前年より打率が2分以上落ちている。
ここ20年では最高に負けたかもしれない田淵ホークスのデータ。
チーム打率
1位:バファローズ(.275)
6位:ホークス(.251)
チーム防御率
1位:ライオンズ(3.48)
6位:ホークス(5.56)
このときのピッチングコーチは誰だったか。
田淵監督の迷采配が炸裂したといわれていたが、彼自身も円形脱毛症になったり悩んでいたそうだ。
オールスターが開催されたのに山本和範がひとり出場(しかもオールスター後にけがで欠場)して、場内の声援を一身に受けていたのも想起される。
90敗は確実ではないかといわれていたのだが、かろうじてとどまった。
解説者のなかにはこうした経験に近いひとがいるので、イーグルスに有効な助言ができそうなものだし、できなくてもそうした雰囲気はどんなもんか話してくれてもいいのになと思う。
また、監督の力については大阪大学の大竹氏による興味深いレポートがあった。誰かこれにあわせて田尾監督のいまの状況を計算してほしい。
数学の通信簿で「1」だったわしにゃわからん。
参考:プロ野球記録大鑑(宇佐美徹也、講談社、1993年)。
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第73回日本プロゴルフ選手権大会に出場中の大牟田高校出身プロゴルファー;龍けんは3日目を終えてスコアを1個伸ばしてイーブン。
38位タイ。
玉名で開催中だが、順位が下なのでスタートが早く、昼過ぎにはラウンド終了。
今季からツアーに参加しているらしい彼にとっては多少土地鑑があるかもしれない。
チャージをかければ優勝は無理でももすこし稼げそう。
実家でセールはあるだろうか。
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(すばらしい完封勝利、斉藤和巳投手です)
※手をあげて観客の声援にこたえる
(今シーズン3試合目にして初の完封勝利いまのきもちを教えて
ください)
斉藤:
そうすね、素直にうれしいんすけどね、毎年一度の完封だったん
で、えー、二回目も狙いたいすね。
(そして斉藤投手にとっては今シーズン初のヤフードームのマウ
ンドでした)
そうすね、やっぱりまあ福岡は僕も家族が居ますしね、球場にき
たらこれだけ多くのえー、ファンに囲まれて投げれるんでね、や
っぱり地元がいいすね。はい。
(そしてきょうは立ち上がりから4回までノーヒットのピッティ
ングいかがでしたか)
そうすね、まあ、けっかーよりもね、内容がねあんまりよくないん
ですけどね、まあ、こうやって勝ったことがえー一番うれしいですね。
(そして交流戦のマウンドというのはどういうふうな気持ちであがり
ましたか)
いつもと変わりはないですね。ただ相手がかわるだけなんで。えー、
自分のピッチングをしようと、それだけ心がけて投げました。
(しかし、きょうは最高の仕事ができましたね)
そうすね、昨日、ああいうね惜しい負け方してますし、えー、んー、
僕の前でね、いつも杉内がいいピッティングしてるんでね、えー、い
い刺激になってます。
(これで連敗も止まりました。ファンのみなさんに一言お願いします)
そうすね、まあロッテがいまちょっと走ってますけどね、最終的には
僕らが一番になると思いやっていきたいと思います。ありがとうござ
いました。
(斉藤投手でした。続きまして、打のヒーロー、きょうは2本のタイム
リー、大村選手です)
大村;
ありがとございます。
(大村選手は移籍後初のお立ち台です、今のお気持ちはどうですか)
まあ、気持ちいいですね、はい。
(きょうは1本目のタイムリー非常にいい形でいい追加点でした。どう
いう気持ちだったんですか)
まあ、いままであんまり仕事できてなかったんで、とにかくもう無心で必
死で打ちましたけれども。
(そして一本目のタイムリー、二本目のタイムリー、共に初球打ちでした。
積極的でしたね)
そうですね、その積極性をちょっと自分忘れてたんで、なんとかもう周
りがつないでくれたんで思い切って打ちました。はい。
(ヤフードームからは大きな歓声も上がっております。この歓声を聞いて
いまいかがですか)
そうすねぇ、自分はここで仕事するために来たんで、これからどんどんその
声援に応えられるようにやりたいなと思います。
(今シーズンは開幕からちょっと調子が出ませんでした。これから上り調
子といきたいところですね)
そうですね、もう、まだシーズン長いんで、とにかく、自分はシーズン終
わったときにはね、まあいい結果出てると自分で信じて、とにかく明日
からまた精一杯やりたいと思います。
(では、ファンのみなさんに一言お願いします。)
またー、まあ、自分これから調子上げていきますんで、とにかく自分に力
を、声援をお願いします。
(斉藤投手そして大村選手でしたっ)
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朝の番組での主な内容:
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福岡ドームで負傷した古田選手が眞鍋かをり風に負傷したあとのことをブログにいろいろ書いている。
かつて11月場所(福岡国際センター)などで怪我すると佐田外科あたりに搬送されていた記憶があるが、この場合はやっぱ外科かな。
半島を出よに出てくる某医療センターではあるまい。
怪我だが、やはりその部分は机にちょっとかちあてただけでもえらく痛い。
ハウ!!るの動く玉というかんじ。
捕手は當たりやすいだけにファウルカップを着用する(義務だろう)のだが、それでも劇腫れということは、よほどの衝撃だったのであろう。
それなしにあたっていれば、即決で機能を失うような。割れるかヒビが入るような。おそらく入ったのでは。
そういう状態でジョイさんにあえば、恥ずかしいような、こんなところでなければというような複雑な感情が出るに相違いない。
何もないところでさえ、こんな仕事でなければ\\と思うことがたまにありますから。病院。
ジョイさんでなくても。
いや、思うだけで何にも仕掛けられんのだけど・・・・。トホホ。
古田選手には美しい奧さんがいらしゃる(もうプロ野球ニュースは遠い昔なんだなあ・・)が、お子樣はまだだ。
怪我対応で痛み止めを頻繁に飲んでいるそうなんで、その薬の影響を危惧しているのではないかと思っている。
年齢上のこともあるし、好きな女の涙は見たくないものだ。悲しいぞな。それゆえにわかれたこともある。
本人が見ることはない(休養中のためトラバ全部見るかもしれないが)にせよ、いらぬ邪推である。
邪推のままとすれば、引退するまでそうそういかんということになる。
いずれにしろ今後使うことがある重要な場所、無事であることを祈ります。
なかなか使えない田舎のをのこより。
もしも見たら、こっそりリアクションください。
40年会の村上さんはインターネットするのかなあ・・
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せっかくの機会を有効に楽しむためにも、くれぐれも中継では音を大切にしてほしいものだ。というのだが、U-18かU-23の試合でも海外だと観客が少なくて、音は拾おうと思えば拾えたんじゃなかろうかという印象がある。 その実況では某アナがこんなふうに叫んでいたので、持ち上げすぎではなかろうか。
朝日系の日刊の記事でさえも「叫ぶんばかりじゃなくて工夫しなさいな」という提言か、ちょうちん記事か、今回は某アナは出ないばかりかちと違うと見るべきか。
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「マレーシアがいい」(川淵三郎会長)のだそう。
もう予選突破が絶望的なあちらが「こんな裁定には承服できない!」とボイコットする事態も有るが、「国家の威信」に直接かかわらないので、出てくる可能性もある。
自国ではテレビ中継されないだろうし(勝てば録画放送)。
制裁金も払えないというが、いくら経済が厳しくても「国家スポーツ」が払えないような金額ではない。
それが「払えない」とすれば、それこそ威信にかかわることだ。ボイコットしなければ自力で払うと考える。
予選ボイコットの歴史も調べてみたが、北が初めてではなく、ロシアとかウルグアイ-イタリアとか北朝鮮以外のアジア諸国+アフリカ諸国ボイコットとか結構多かった。
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いちごろく@いちごびびえすさんによると、湯上谷氏の背番号は91だそうな。
最近、インターネットでこうした問い合わせをすると、ちゃんと返事が来る。
はがきの時代はどうだったか知らないが、来るだけでも好印象。
わたしは大牟田市内にある町投手(オリックスバファローズ)の実家をオリックス球団にメールして教えてもらった。
---------------------------------------
いつも応援いただきありがとうございます。
ご連絡が遅くなり申し訳ございません。
町選手の実家の焼き鳥店の件ですが、
最近名称を変更したようです。
現在は、
(中略)
よろしくお願いいたします。
オリックス野球クラブ株式会社
------------------------------
まだ行ってません。
ごめんなさい>広報氏
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古田あと1本。
大学→社会人を出て捕手というポジションから考えて、当分この域に達する選手は出まい。師匠の域には達しなくとも80年代以降では最強級の捕手であろう。
しかし正岡子規が捕手だったとは知らなかった。
坂の上の雲にはそんなシーンがあった記憶がない。
作者の司馬氏がスポーツに関心が薄かった。
いや、なかった。
遺作になった濃尾参州記の巻末に編集者だった村井重敏氏が書いた一文がある。
それによると、長嶋茂雄氏がいま過去25年でベストゲームだったという1994.10.8に、司馬氏は中日新聞の加藤会長(故人・星野仙一氏をひいきにしていたという)と会食中であった。
料亭にはテレビがついていた。
会食者が関心ない場合、電源は落としているのだろうが、見ないわけにもいかずついていたのだろう。
そして司馬さんは言った。
「なんだか静かになりましたが、野球はどうなりましたか?」
加藤会長は答えた。
「負けました」
そのようなものであったらしい。
しかし、賑わいは伝わったようだ。
「すごい騒ぎだね。僕のようなものでも今回は落合という名前を覚えた」
ドーハのときまで居たら、どのような感想が残っただろう。
ふと夢想した。
以上、余談として。
きょうもCSでは中継があるらしい。
この中継、アナはいなくて評論家+磯山さやかという構成。
スコアブックをつけながら番組に出ている。女性でスコアブックをつけるとは珍しいのだが、調べてみると元女子マネという。
どうせなら副音声でも地上波に出しちゃえばと思うのだが。
最近テレビでセントラルの試合をなかなか見ないので、出ているのかもしれん。
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Chomoさんの日記で知る。
現役時代はよくも悪くも平成一桁時代のホークスを現す地味な選手だったが、引退後も広報として地味に過ごしていた。一流半だったといっていい。
自らの経験を踏まえて選手に伝えてほしい。
日記では羽田さんが引用されている。
同じような例では、佐々木信也氏も教育テレビで高橋ユニオンズについて語っていた。
確か、他のチームと比べてユニオンズのOBのその後は異なっているという話ではなかったか。
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ココログの編集画面上に
為末大選手のココログが始まりましたという表示が出た。
よく見ると、サニーサイドアップ(山内厩舎ではない)プロデュースらしい。
どのポストにもトラックバックが打てなかったり、競技のことはまだ何にもなかったり、先のエントリーで書いた広報の人の日記もそうだが、統制されてるなという感じ。
批判なんか書けば、事務所から抗議がきそうで、なんだか「えすい」(怖い)。
スポーツ選手のブログはシーズン中に入ると長続きしないことが多いのだが、古田氏は週一回は更新している。
統制下にないものだけに価値ある。
2000本まであと何本だったかな。5本か4本か。
大阪の新聞も一面をあけてほしいが・・、それは無理か。
彼が書いている地震については・・・。リスクヘッジをかけるしかないだろう。
世界のだれもまた完全に予知しているとはいいがたいし、仮にわかっていても具体的に手をとっている場所はそう多くないように映る。
こうやっていま使っているインターネットも大手町がやられたら撃沈されてしまうが、対策がとられたとは聞かない。
ほかも似たようなもの。
「日本は,経済援助をする側からされる側に回ったんですよ」
という救命病棟24時の台詞が浮かぶ。
震災手形の数倍の打撃が襲うのではなかろうか。
そうでもないのかな?
わたしにはリスクヘッジをかけるほどの余裕はないし、確保できまい。
彼にはそうできる余裕と、しなくてはならない事情が大いにあって不思議はない。
本人がみることはあるまいが、そんなところ。
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いろいろあっている模様。年代が変わらんだけに、考えさせられる。きっとのぼせすぎてるのだろう。
思い込んだら周りを見ないふうがあるだけに、そうなったのかも。
相手がどんな人かわからん(たぶんお店の子かな??)けど、彼は自分を見据えてほしい。
たまーに女の子と客から彼氏になるひとがいる(そうなった人は知ってる)のだが、気配しばらくみりゃわかるでしょう
。
ふつう。
私なんぞより遥かにその方面は長けてそうなのに。
お金があるだけに限界なかったせいか。
しかし、逮捕されていないのに、このニュースは何故ニュースになったのか。
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現役力士である普天王関がブログを設立していた。
古く?は小錦もパソコンもち(シンクパッド)だった記憶があるし、ほかにもパソコン使いは結構居た気がするがブログは現役唯一ではないだるか。
本人作成みたいなので、場所後でもかまわないから企業秘密にならない程度で自らの取り組みを回顧してほしい。
それはそれで「何かいうてんの」と突っ込まれるかもしれないが。。。
スポーツ人のは途中で更新がフリーズしてしまってがっかりという例がとても多いので、ともかく挫折しないように。
最新のポストは相撲取りはそんなにもてないという話だが、ながおさんは中洲のママさん(だったか)を口説きおとしているし、某関はkatolerのマーケティング言論さんによればお店にしばしば現れるそうだ。
平均的同年代よりはお金はある(はず)のでホリエモンではないがまったくもてないということはないでしょう。
平均値よりやや上ではないかと。
しかける時間と機会があれば。
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久米島に来たそうです。
2年前だったら・・の観あるが、そりゃ選手に見るなといっても見るでしょう。
選手の多くは既婚者か、これから?の選手なので、これから?の選手にとっては「自分もあわよくば石井タクローのようにアイドルと結婚(其のはなしも知るまいが)」と思っても不思議ではない。
学生時代からスターだと、某ルーキーのみならずシカゴに行った人みたいに学生時代に既に嫁さんと交際していたりする。
でも合コンっていっても大半は未成年ですから・・・。OG込みでしょうな。
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日本-北朝鮮の視聴率が47.7だった。
これだけ視聴率が上がったのはやっぱり・・・
あの体制、むかつく
というのと、苦戦したという要素とが重なったんだろう。
特に関東で高い。
北部九州は一番低い。近いから?
試合は見ていて面白い試合だった。
将○様もむかついただろう。
イラクの人は負けたら体罰があったが、北の人も負けたら旅路に付くだろうな・・・。それが心配だ。
北朝鮮の選手は技術の差を闘志でよく補っている感じがした。
アウェイ大丈夫かな>日本
試合があることすら知らないのは、「日本に負けた」という事実は「あってはならないこと」だからであろう。
ピョンヤンでの試合でさえ国の中には中継されないかも。そうなれば、サポーターの人の行動にはかなりの制限がともなうだろう。
スタジアム以外ではサポーター衣装禁止とか。
日本で騷ぎが起きなかったのは
中国のまねはしちゃだめだ
のせいのように思える。
しきりにえらいひとが「スポーツと政治は違う」といっていた。
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享年69歳。
最後の30勝投手。杉浦が血行障害で燃え尽きた後に30勝したが、彼もまたこの年に燃え尽きたような状況であった。
コーチ時代は西本聖投手との確執が世間に知れわたり、其の後現場には戻れなかったように記憶している。どこかの紙が西本のコメントをとるかなと思ったが、さすがにそれはなかったようだ。
野村氏のコメントは、もう鶴岡氏はいないことを語るかのごとし。
合掌。
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芦沢優 もとスワローズ背番号29。
沖泰司 もとファイターズ。
小野和幸 ライオンズ→ドラゴンズ。1988年最多勝。たぶんマリーンズかどこかでコーチ経験あり。
加藤博人 もとスワローズのサウスポー
定詰雅彦 もとオリオンズの強肩捕手。タイガーズにもいた。マスターズでも活躍しているらしい。
高山郁夫 秋田商時代は豪腕だった(甲子園で見た)が、プリンスを経てプロ入りしてからはいまひとつだった。
西田真二 もとカープ、そしてモトPL。プロでは代打のイメージ。カープでコーチ経験あり。
藤城和明 CSのJスカイの「19××プロ野球ニュース」、もと歌手、でドラ1(角、松本と同期)
坊西浩嗣 2000年城島負傷欠場を埋める活躍。それ以外は。。
森博幸 もとライオンズ。彼はマスターズリーグの印象が強い。
森山一人 ついこの前まで中村ノリといっしょに荒尾で自主トレしてました。中村ノリとドラフト同期。
柳田聖人 余り派手な出場はなかったが背番号は一桁だった。ホークスでコーチ経験あり。シーズン中はCSで話してるような。
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レースクイーンと再婚だそうです。
いい男はやはり攻めるときは攻めるんでしょう・・。
プロフィールによれば、「嫌い:合コン好きな男」とあるが「共通の友人を通じて知り合い」というのは合コンだろ?としょうもなく少しはいってみたくなる。
第2回全日本国民的美少女コンテストにも出ていた模様。
だからなんだといわれたら、さすがだねということである。わたしも少しは・・・(><)
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朝日新聞によれば、正式なオファーがなかったらしい。
彼自身は打率の割りに出塁率が伸びない傾向があったので、敬遠されたのではなかろうか。
ホークス柴原にもこういう傾向が見受けられる。
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この黄色に白の、旗印、それを使いまして今回のわたくしどもの
新しい球団のデザインにしていきたいというふうに思っております
それではそのビデオを見ていきたいと思います。
(バットのカーンという音、歓声の効果音の後に新ロゴマーク)
いま見ていただきましたように
わたくしどもの新しい球団の名前
福岡、ソフトバンクホークス
福岡、ソフトバンクホークスでございます。
いろいろと思い悩みました。
新しいなまえをつけるんだと。
新しい、もういっそのことソフトバンクの社名も変えてしまおうかということで、500以上名前の候補を出しました。
やはり名は体を現すということでもう既に、えー、既にこの名前そのものに大変強い思いがこめられており、その愛し続けた自分たちの球団の名前を勝手に変えて欲しくない、そういう思いが大変ひしひしと私に伝わってきたわけでございます。
ほんとの意味でこれから歓迎されるにはやはりわたしどもがそういう思いを言葉でつづるだけではなくて、えー、実際の実行で本当にこの球団が、ますます大きくはばたいて、えー、清く正しく強く、そしてみんなに愛される、ますます大きな球団になっていく、そのための最大限の支援をわたしどもがするということではないかと思っております。
---------------------------------------------------
デザインしたのはこの人でした。
「いざゆけ若鷹軍団」(歌詞は少し変わるのでしょうけど)も殘ります。
しかし、球団歌の「ダイアモンドの鷹」はどうなるんでしょうか?。
おしえてください。
福岡にダイエーホークスが来たころはこちらのダイアモンドの鷹のほうがよく流れてましたっけ。
「うぃーあーざちゃんぴおんず(ふっくおかーだいえーほーくす)
うぃーあーざうぃなーず(ふっくおかーだいえーほーくす)」
国税庁通達があるので企業の名前を取るのには大決断がいることでしょう。
広島東洋カープを呼ぶときに誰もが「広島」としか呼ばないように、ホークスも福岡ホークスと呼べば良いのでしょうが、それをマスコミに求めるのは無理でしょうな・・。
横浜ベイスターズには親の名前がありませんが、それに比例してTBSの報道サポートはNTVの半分以下です。こうれもまたおいおいと思わせます。
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新球団名が決まった。新しいロゴマークも決まった。
ハリーの顔を上において
下にSoftbank
Hawks
Fukuoka
の文字。
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いろいろトレードがあってランディ・ジョンソンと石井がヤンキースに入るかもしれないそうだ。
ランディはともかく、石井は四球が多く、GM好みじゃないんでトレードにさっそくでちゃったなと感じられる。石井個人にとってはいいんじゃないでしょうか。
うまくいけば日本でのギャラもあがるでしょう。
トレード拒否条項があるのもアメリカらしいが、日本だと「ジャイアンツから出ない」といって辞めたサダオカを想起させる。ぐぐると、彼よりもおにいちゃんの息子さんのほうが結構多いのにも驚かされる。
甲子園の頃は大スターだったし、20年前には三本柱と言われていたのに。
井口のあれもそのようなもの・・・・じゃないな。
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ホークスの選手がFBSのニュースで豊前市でトレーニングしている模様が流れています。
川崎と井手が練習しています。
地域密着ということだそうです。
行政も設備などで協力しているようです。
わが大牟田にもプロ野球選手が来ました。
中村ノリは荒尾で・・
特別観覧席で馬を楽しんでいた
ようです。
大牟田市や荒尾市はどうなんでしょう。
ほかで、荒尾競馬について語ってもらってもよさそうなものですが・・。
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大久保の活躍でセレッソが残留、レイソルがトリニータに引き分けて降格。
正直セレッソが相手のほうが怖かった。
しかしレイソルには玉田や明神もいるし、なにより元アビスパ山下がいる、
6年前の博多の森を想起せずにはいられない。チケットはあったがいけなかったあの日のことを思い出す。彼は途中出場したピッチの上でどう感じただろう。
当時のフロンターレにはこの人もいた。
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Gabe Kapler氏のファンサイトらしいもの:http://www.jasonhoke.com/
読売さんは日刊スポーツによれば、アレックス@ドラゴンズ以上だといってます。
データを見るとデトロイトタイガース・テキサスレンジャースにいた頃はセンターでしたが、センターに大物がいるので今季は主にライトでした。
打率.272 本塁打6、出塁率.311、長打率.390
審査員長のアメリカ両断ウルトラブログにて紹介されている新攻撃力指数で計算すると411
打てるかどうかは未知數ですが・・おそらく率でかせぐほうでしょう。
そういえば、アレックスが来る前に直前回避したミラーは今季150試合に出て打率.297、本塁打18、出塁率.383 長打率.474。新攻撃力指數541.
松井は564
イチロー565
アレックス・ロドリゲス545
ラミレス(レッドソックス)601
ヘルトン(ロッキーズ)675
ボンズ812
ということになる。
ボンズの数字は桁違いだが、全盛期の王貞治がなかなか勝負されず四球が多かったようなものだろう。
この數式で王が史上最高出塁率をマークした1974年のデータを當てはめると787らしい。
今年だと
大村480
仁志487
川崎宗則488
アレックスオチョア525
中村ノリ546
清原551
谷558
礒部568
赤ゴジラ嶋575
井口・岩村577
小久保585
ウッズ598
阿部しんのすけ599
金本602
和田627
小笠原・セギノール632
城島・ラロッカ650
三冠王・松中702
と、いった具合。
キャプラー氏の数字に近いところではパルプンテ鳥越397などがいる。
井口より仁志が不利
金本・和田は数字以上にえらい
模様。
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即戦力指向が目立つ中、ホークスは4人の高校生を指名した。
主力打者が円熟期にあるだけに、次を見た処置かもしれない。中軸と期待された
一位は江川(宇治山田)。
ついでは横浜の指名が報道された高橋(横浜創学館)。
定岡ジュニア(読売系では定岡正二の親戚として報道)は最後の七巡目。
報道量は多かったが下位だったというテンでは「九州のバース」山之内を思い出させる。同じように高く言われていたサイビ高校の鵜久森も下位(いろいろあって夏は謹愼していた高橋よりも下だった・・)だったので高卒野手自体上位評価選手が少なく、それ自体はさほど気にすることはなし。
江川はそういう意味ではすごいのかもしれん。
ニュースを見ているとマリーンズに入る「あごキング」手嶌智投手の映像面白し。門倉・内川がいるベイスターズに行ったらもっと面白かったのに。
その横浜には、東大のひとが指名された。新治伸治(故人)、井手峻(ドラフト3位)、小林至(江戸川大勤務)、遠藤良平(ファイターズフロント勤務)に続く5人目のはず。
遠藤・小林よりはいけそうだが・・・
ダルビッシュ投手は北海道。
こちらのサイトでは新庄とダルビッシュのツーショットえになりそうと書いているが、確かに注目されるショットだ。
ホークスのT投手みたいに早使いしないことを望みたい。彼が中洲に通っていたという噂を聞いたが、来年はダルビッシュ氏も先輩にススキノに連行されないように気をつけて欲しい。
きっと写真が狙ってるので。
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さんけいすぽーつによると
MLBの値段が下記の通りなので、まだ高い。ぐるーぷのバイヤーの人だったらまた違った餌付けをしたろうに、金利返濟だけが先に立った銀行主導風な値段設定。
ドジャース 約473億円
エンゼルス 約215億円
ブリュワーズ 約200億円
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日経新聞によると、株価の下落でライオンズの売却が決まり、既にあちこち打診しているという。
しかし、売却されてもどこかに移転ということはおそらくない。
各都市圈にそれぞれチームがあって空きがない(四国は厳しそう)し、よその地域にいって新しく地盤を作ることの手間を考えると、移転する可能性は低いと推測している。
しかし、またぞろ鴎などとの合併問題が浮上する可能性はありそう。
ライブドアは今回のあれでしゃちょうさんも疲れたようだし株価も上がっているそうなので、手を上げるのか「向こうから言ってくるまで動かない」というどうかは五分五分では。
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と、書いていたら、200-250億という打診で各企業も二の足を踏んでいる模様。
最近の身売り
西鉄-太平洋クラブ 1億円
オリックス-阪急 40億円
ダイエー-南海電鉄 40億円
ダイエー-コロニーキャピタル 50億円
TBS-マルハ 140億円
TBSの買収価格とらいおんずの地力からするとそんなものだろうが少し高い。
しかし、堤氏はいなくなったとはいえ経営陣はその影響下だろう。前オーナーが田淵・清原・松坂といったスター選手を暑くねぎらっていたことを考えると、餘りにもあっさり売却されるきもする。
「赤字体質だ」と喧伝してきた人、株価を問われている会社のチームなのに、その価格設定も強気。
例年もめているホークスのフロントからすれば、上意下達のゆえか根本遺産なのかもめないチームだけに、半分なら買い手が付くのでは。
そしてライオンズファンはふたたび「ライオンズを返せ」と歌わねばならなくなるだろうか。
心配だ。
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わたしはここで偶然目にしたのだが、ダイエーがコロニーに対して「球団を売るときはコロニー・キャピタル指定の相手に50億円で売る」というもの。
ハゲタカホークス反対を言っていたあのひとはなんと言うのだろう。
金額の妥当性よりも、この契約を結んだのは誰なのか、その狙いは何なのかに注目が集まる。
そこでソンさんが裏でしかけていたのなら、ソンさんおそるべし。
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「オーナーあるいはオーナー代行が退任した場合は、自由契約選手になる選択権は井口にあり、球団は異議を申し立てない」という書面があったという。
昨年慰留していたときにそういうことが予想できなかったわけではないが、こまかい法曹な人がいればふたりに損害賠償起こしかねない。
ただ、半ば予想されていたので、明石は後半セカンドでの起用が行われていたようだ。
小久保移籍のときも、小久保自身とではなく何か約束があったのではないかと思わせる悪い結果だった。すんなり出しておけば・・・。
それより、鳥越が「こういうおかしい契約はこれで最後にしてほしい」と語ったように、J、W、Aの3選手には同じようなものがないかどうか心配。
他球団のひとにもそんな人がいるかも。
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楽天イーグルスの勝ちは見えていたので、何か冷めた。
しかしこうした出来レースめいたものは球界に限った話ではなくしばしばあることだ。人が数字ではない要素で審査する以上、ここまで露骨ではないにせよ似たようなものはあっておかしくない。
喧嘩を売るかたちになったライブドアには不利な戦いになった。
さりとてこれまでのチームとはまた違った業種の参加だけに、出来レースでもこれからがチャレンジであることには変わりない。仙台市民にとっても「負けてどこまで支持できるのか」が問われている。
ベガルタの応援量はアビス○やサ○ンより多いように見えるが、求められる観客動員はその比ではない。
ホークスが10年優勝できなくてもファンが来た(ただ少しきれかかってたし、当初福岡財界は距離置いていた)ように、東北が持ちこたえられるかが問われている。
楽天にとっても、ライブドア同様にプロ野球ヘビーユーザー年齢層にとって「俺の知らないやつ」だった場所から「あの楽天」に代わっただけにここが勝負。
かといって、何かしら成功して、宮○○彦氏みたいになっちゃ困るが・・。
初年度の現實的目標は「最下位阻止」か。
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当初、ジャイアンツ確定だったのが200万円でこけて、阪神入り、そして横浜へ転向。そしてみな消滅。
本来なら本人ではなくバックの人の話が出てもおかしくないのに、何故か出ないのも不思議。バックのひとがもらうには実際の桁が多かろう\\。
手紙が届いて露見したということだ。
されど、読売ジャイアンツのとき同様なソースではなかろうかとも思わせる。
決める順番がもらったお金の多い順番(ジャイアンツ200万円、ベイ60万、タイガース25万)になりそうだったのもこのことが恒常化していたことをうかがわせる。
ホークスで明大といったらパルプンテ鳥越と的場ぐらいしかいない(かな?)し一場投手を取りにもいっていないようだが、あの三○○さんのこともあり対岸の火事とばかりはいえない。
また、このニュースソースはよほど深いようだ。
いくつかの推測は出来るのだが・・、一場投手によほど近い人物であろうし、それがわかっても罪には問えまい。
推測が当っていれば、他のチームが乗りだしたら乘り出したで「あのチームもやはり渡していた」ということが出てくることもありえるのでは。
この事件の結果、オーナー3人が総じてやめてしまったわけだが、なにか対策が取られたわけではない。
それでもまた問題が起きる可能性は大いにある。
コミッショナーはこういうときこそ「私案」でいいんだから、「対象チームは自由獲得枠返上」「免責するからいまのうちに名乘り出ろ」といった案を提案して欲しい。
權限がなくてボツでも、提示することで論議を呼ぶのだから。
ただ、官僚スタンスなら「論議を呼ぶ」「いかがなものか」の案はそうそうしないものだろう。
来年のプロ野球構造改革協議会(仮称)が開催されるまでは何にもなかろう。よくも悪くもプロスポーツのなかで野球は巨艦だから直ぐに舵をとることが出來無い。
この論議の過程も事後でもいいから公表して欲しいが。。
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けっこう好きです、新山千春。
控えとはいえ夫・黒田の年俸は1400万円。一般人では高給だが、芸能ではそうでもなさそうだけにいいひとだったんでしょう。紹介というが、まあ合コンでしょうか(推測です、あくまで)。
ドラフト上位でないのがなんかほほえましい感じ。
しかし、失敗すると渡辺典子と結婚した西岡洋(1991スワローズドラフト2位:沖縄人)になってしまう。
彼は離婚後スコアラーに爲ったのだが、今度の球団消滅でどうなったのだろう。
同期のドラフト1位・石井一久はメジャーに行き、女子アナと結婚している。
1年遅れでドラフトにかかった黒田の上にはライオンズのクローザー豊田清がいるが、ほかは影が薄い。1位の杉山は中繼ぎで燃え尽き、2位の前田はノーコンがたたった。ほかは・・。
10年という歳月が一般人と違っていかに過酷かを物語る。
殘りうる二人目の男になれるかどうか、この1.2年は重要だろう。実績はそうないが、MLがあったりファンサイトがあったり熱いファンは多いようだ。新たな期待にこたえられるかどうか。
新山千春について書くつもりが、黒田についてになってしまった。
彼女の本場の津軽のことばはいいですね。はい。
そういえば、あのスウィングガールズに渡辺えり子のほか、東北の人は誰も出てなかったような・・。
ブラバンの顧問が白石美帆でなくて彼女だったらとふと考えてみる。うむ。
そんなこと考えるまえに、おまえはどうなんだという突っ込みはせんといてください。
考えないとな・・
ご用命があれば(w
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ライブドアが攻撃されてますし、実際にゲームも開発されていた(出典)ようだが、ニフティのベースボールフォーラム時代からの名前は知っている椎名まお氏がいうように楽天だって人のことはいえないのである。
いろんなものがあるのがインターネットだし、初期インターネットにあらわであるものそうでないものにせよ「出逢い」を求める欲望や無修正を求める欲望はあった(それがすべてだとはいえないが)し。
ただ自社開発は痛いが・・でもオリックスだってあのひとがいった「金貸し球団は消えろ」とは整合性がない。読売も日本テレビでノースクランブルでアダルトなコンテンツがあろうに。
「うしろだてがない連中には入る資格はないんだよ。」ってことか。
ただもう30代のわたしでさえ思うのだが、経営者層のかなりの部分(60代以上)にはインターネットそのものに対し知ってはいても「最近いろいろいうけれど、なんじゃそりゃ」という違和感が根底にあるのだろうと思う。
うちのおやぢもインターネットがなんなのかいまだにわからず。
それで「もと日本興業銀行」という三木谷社長の肩書きは有利に働いている。それもまた明確な基準が設定しにくいだけに社会のある一面を示している。
ま、ライブドアに勤めるのはしんどそうだけど。
これで樂天が「選手をきちんとそろえるのに時間がかかるので、参入は来年から」なんて言ったら、三木谷社長は悪役か。
もう死語化して使われない感があるのだが、インターネットはドッグイヤーなんだから。
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大名某所で知人のお祝いの席に出ながら持ち込んだ小型ラジオでプレーオフの最終戦を聞いていた。
そういう日だからなのか、店のアルバイトのひとは特に文句も出ず。
ゲーセンの中からも試合の実況が流れていたそんな福博の町であった。
ホークスは先制したのだが其の後ホームタッチアウトが二度もあり好機を逸し、いやな予感。
そして代打:石井義人がレフトフェンス直撃の逆転打。
レフトには小関も赤田もいなかった。
このあたりから焼酎を飲み始めた。芋のお湯割り。
ライオンズは不調のカブレラを下げるが、ホークスは井口のうまいめんたいホームランや柴原のタイムリーで追いつき、走者を二人置いて松中。
お湯割りは二杯目を既に越して三杯目になっていた。
しかし今回も松中のバットは火を吹かずセカンドゴロ。
三冠の価値が減るものではないが、リベンジの種を残した。
店を出て天神方面へ移動。
延長10回、流れはふたたびライオンズに向く。代わった三瀬から小関が二塁打を放ち犬伏の犧牲フライで生還。
その裏、走者を置いて昨日大活躍のパルプンテ鳥越。
しかし初球を打ってあえなく凡退。
新天町の街角にため息がたちこめた。
後で知ったことだが松中はベンチで顔を覆ってしばらく動かなかったという。シーズン中は記録にしばられず集中して打てていたのが「ここで打たねば!」という呪縛に陷ってしまっていたようだ。
勝ったライオンズには日本シリーズが待つ。
セントラルの試合を見ていないせいか爆発的にのしあがるでもなく、するすると抜け出しいつのまにか優勝していたドラゴンズ。
ここであっさり負けてはちっとも面白くない。ライオンズナインにはなお一層の奮鬪を期待したい。
特に筑女のひとと結婚するという噂の男と、前シリーズで無安打(なのにホークス戦ではよく打たれた)ジダンな人には。
あっさりまけると、落合氏に「だからパリーグってのはこんなもんだ」みたいにいわれそう・・だし、またフクシくんがビール掛けするし。
そして、プレーオフもちっとは上の立場を考えた構成が欲しかったなあ・・。1位;負担斤量-2kg、2位:負担斤量-1kgみたいな。
その後、西通りのカラオケ館に行くことになる。
わたしは二曲歌って撤収。
これとあれを歌って歸還する。みなさんにはどう聞えたことであろうか・・。微妙だな。
城島のレプリカを着た人の後ろから有明に乘り込んで歸還。就寝ふたろくさんまる。
軌を一にして、ダイエー本体は再生機構の話を蹴った。
もしも週刊文春がいうように、M社長が読売からの使者ならば、これからの局面を関係者がどう見るかだろうな。堀江社長の「免許制」もこれを視野に入れているのではなかろうか。。。
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プレーオフ第4戦を見る。
ホークスが勝った試合は焼酎をちびって觀ていたことが多かったのでそうして見る。
テレビの中継は栗山、西村、村田、大塚。東尾がいない。出番が明日ないのなら昨日は池永さんと飲んだのだろうか。
序盤は0失点だったが、4回に動く。
きょうもパルプンテ鳥越の先制打をかわきりにタイムリー3本で3点を取る。L高木のいいプレーもあったがズレータのスタートが早く助かった。
倉野は踏ん張って6回まで無失点。
よくやった!。
そして川崎が森からホームラン。9月以降不調だった川﨑にいいのが出たのは大きい。あとは三冠王松中見参を待つのみ。
投手が山田に代わり、ジダン和田が一発うつが、三瀬がそのあと締めて勝利。
明日は新垣-松坂で決戦だ。中継はテレQらしい。昨年も締めた若菜登板か。
お立ち台は倉野と川﨑(鳥越じゃなかったか)。
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「世界標準に沿った全面天然芝化は国際的な流れ」とあるが、雨で試合が流れることが多いとされる日本球界では必ずしもそうではありません。
芝のよさをつたえるためにも、これはいい話です。
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大魔神で知られる佐々木が同棲中だそうだ。
佐々木はよく飲むことで知られており、最初はそんなところじゃあるまいか。
芸能人だが、CMに出まくっているわけではないので、手取り年収の差は10倍ぐらいか。
これだけ収入があると滿足してそうだが、そうでもないのだね・・。
獨身のわたしには図りしれないが、最初にそうなったときはある種めくるめくものだったのではないか、そんな気がする。
好きな人と最初にするときは誰しもどきどきするっていうじゃない。。。
子供のために帰ってきたはずですから!
慰謝料高そうですから!
殘念!
大魔神夜は抑えられずぎり。
すべってます。
切腹。
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引退後、キー局に行かず福岡に残留(RKB毎日放送)した時点でこういうルートは十分に考えられた。
王さんの次は彼かもしれないし、その公算は高かろう。
ただ、石毛が中内Jrと対立して更迭されたように、情勢の変化で予定が狂う可能性はまだあるだろう。再生機構になったり楽天ホークスないしはライブドアホークスになれば。
そして、前任者の森脇氏はどこへ?・・コーチになるそうだ。上の?
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パリーグ新球団をめぐっていろいろな情報が飛んでいる.
主なところはこんなところ
楽天:
GM:マーティー・キーナート
監督:掛布、バース、ラフィーバー、ジョンソン
ライブドア:
監督:オマリー
オマリーはともかく日本球界には余りかかわってない人の名前が多く上がる。掛布氏は出演番組でイエスともノーともいえないと語っていたが、キー局解説者→苦しいであろう新球団の監督というルートにはお金や生活の面でリスクが大きい。
それなりに迷いがないともいえないが、ミスタータイガースの彼を「欠陥商品」と罵った久万オーナーがいるタイガースには當分いけそうにないと思われるのでこれがどう出るか。
コーチもなかなか集めるのは大変かもしれないが、評論家生活が長いので知ってるOBは在野にたくさんいそうでのでどうにか形は整うだろう。
選手はどうなるか。
礒部は大阪に残る気持ちがなさそうなので、礒部は来るんかないのかな。
戦力外となった選手では吉井、山崎、赤堀、加藤伸一、関口、戎、藤崎、根市、永池、松田。加藤・吉井は年齢的に厳しいかもしれないと思わせる今季の成績だった。
このなかでそれなりのお値段で契約してできるかもしれんのは、山崎ぐらいかな。ほかはちょっと「値下げ」しないと厳しいのではないか。
そして既に、誰かにZoneなり情熱大陸なり自前のベイスターズにはけっこう冷たそうなTBSがくっついて取材を行ってそうな気がする。礒部か赤堀あたりには。
他球団での戦力外ではエチェバリアもいるか。
他球団がどれだけ選手を出す(「出すとすれば」の話)かも注目だ。
ホークスでは永井・田之上あたりがあやしいのでは。
ライオンズでは犬伏あたり。
ドラゴンズは森か筒井か。
ジャイアンツでは宴會部長の元木の名前が「オリックスバファローズ」への移籍候補にあがっている。もっとも彼は合併以前も候補にあがったのに消えた経緯がある。むかしバファローズへのトレードを拒んで引退した定岡がだぶる。
おそらく彼ではなく小田、柏田、カツノリあたりではなかろうか。
タイガースは上坂や的場あたりか。
いろいろ考えてると面白い。
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プレーオフ第3戦、テレビ朝日系列で中継中。
いま、ワンアウトフルベースで株。
株満塁弾・・。
ジダン和田はセンター前安打。
さらには入来がおしだし。
終盤勝負でしょう。
新庄次第?。
ライオンズは長田にスイッチ。吉と出るか凶と出るか。さっそく四球。
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サンスポによると、バッテリーコーチ補佐だそうだ。
補佐って何。
えらく出ないなと思ったら故障していたそうで。
カツノリ自身、たしか高校時代はファーストだったが、元に戻るのが遅かったかも。子供は小さいし、給料も下がるので、さてどうする。
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http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/npb/headlines/20040928-00000002-spnavi_ot-spo.html
各県に一個ずつチームを作るというのは悪くないが、独立リーグだけに既存プロ野球にどう対抗するかが問題だ。大塚製薬あらためJ2徳島さえも客は厳しいらしい。
目玉選手はだれだろう。誰もしらん選手ばかりではちょっときついが、新庄札幌入りほどではないにせよそこんところは多少考えているに違いない(でないと危険)。
それがクリアされないとそんなに持つまい。地元テレビがどうサポートするかが、いい意味の地元意識をかきたてて盛り上げるかが鍵だろう。プロ野球チームを持っているのに、どへっぴり腰のT○Sのようだったら、1年で先が見えてしまう。
四国にプロ野球チームが来たら、水島新司氏はあぶさん親子を移籍させるといっていた。あぶ父は年齢上給料もけっこうありそうで、それが独立であってもすんなり移籍できるはず。
問題は息子・影虎だろう。若い投手でオールスターに出るような投手をプロテクトしないはずがあるまい。いわんや独立リーグをや。
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大相撲から転向していったリングに行って成功したひとは古くは力道山から、いろいろいる。
天龍、玉麒麟、孝乃富士まで。
しかし、綱を張ったひとは余りうまくいっていない。
ワジマはなぜかアメフト監督になった。
花田兄もあちこち出て糊口をしのいでいるように見えなくもない。
そして曙である。
昨日は前年の王者・レミー=ボンヤスキー戦。
2Rになると、やっぱり脚が止まってしまって3Rになるやハイキックを後頭部にくらって撃沈された。大きいだけに「撃沈」という言葉が似合うのだが、差があっただけに「自沈」的色合いさえ帯びている。
相撲スタイルが体にしみついているだけに厳しいという懸念はとれないまま。
武蔵丸さんや朝青龍さんは、これを見てお誘いがあっても「よーく考えよう~」。
というか、横綱がこれだけサンドバッグにされているのは相撲ファンとして見るにしのびない。
かといって復帰もできないし、プロレスするにもスタミナがなさすぎ?だし、小錦のようなトークもないし・・・人生の上でも正念場だ。
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新しくなる「オリックスバファローズ」
いまあらためて見ると、お互いが消えたかたちで、ファンはついてくるのか複雜な名称だ。
そのオリックスバファローズでの新監督に仰木彬氏が就任するという。
正式な発表はシーズン終了後だという。
今回のことで組織内にはしこりが残っているに違いないし、、双方で指揮を取ったひとを呼んで融合を図ろうということであろう。
今年チームは昨年同様に低迷したが、その大きなわけは「中村GMの補強が失敗しまくった」ことにある。
自由獲得枠の歌藤は防御率は悪いが64イニングを投げており、他の他球団の新人に比べてそう悪くはない。
彼以上に投げたのは三瀬・押本ぐらいだろう。
問題はそのほか。吉井はわずか3イニング、ムーアは防御率6点台、マック鈴木は防御率8点台というすさまじい数字をマークした。
新監督がいたころとは一変した?投手陣を立て直すのは容易なことではあるまい。
今年はタイガースを追い出される可能性がある伊良部の獲得もありうるのではなかろうか。これもまたリスキーではあるんだが・・。
一方、新生・仙台楽天orライブドアの監督には中畑の名前が。
一時期(野村後?)、ヤクルトの監督候補としても名前が取りざたされたことがある中畑だが、三顧の礼的なことがなければたぶん受けないでしょう。堀江社長は其の手のことは不得意そうだ・・。三木谷社長もそんな感じ。
新球団は「戦力均衡」とはいうものの全く白紙からのスタートで火中の栗をあえて拾いに行くとは思えない。
成功したら評価されるだろうけど、堀内後の目がないとはいえないだけに行かないでしょう。逆に「次はあっても江川だろうからないなあ」と思えば行く可能性はわずかにある。
原さんは読売グループ内人事異動で籠の鳥に近いようなので、もとよりなし。
ここの経営は「マネーボール」(参考書評)的なものを意図するようだが、同書ではアメリカアマチュア大学の成績をインターネットで調べてスカウティングする模様が描かれている。
いっそGMを米国から呼んだらどうだろう。すくなくともイルハンよりは安いし、注目はされるはずだ。日本人ともめて帰国後に本を出す可能性はあるが、權限をGMに集めて監督は最小限でいいとか。
現アスレチックス監督のケン・モッカはそれで選ばれたふうなことが書かれていたし・・。で、あれば中畑でもいいのだがコストが高そうだし、彼はほんとはそうでなくともGMの上で操られるとみなされることに甘んじないのでは。
となると・・八重樫幸雄(現スワローズコーチ)というのはどうだろう。
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日刊スポーツによると、
田中総司(27)柴田佳主也(36)飯島一彦(28)木村茂(29)の4投手に戦力外通告したと発表した
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合意書 日本プロフェッショナル野球組織(以下「NPB」という)と、日本プロ野球選手会(以下「選手会」という)は、次のとおり合意する。ということです。
- NPBは、来季(2005年シーズン)に、セパ12球団に戻すことを視野に入れ、野球協約31条、32条に基づくNPBの参加資格の取得に関する審査(以下「審査」という)を速やかに進め、適切に対応する。
- 審査は、実行委員会の下部組織として組織される「審査小委員会」が担当し、審査開始後1か月を目処に実行委員会およびオーナー会議に答申する。来年(2006年シーズン)以降の審査については、第三者を委員とする新規加入球団審査委員会(仮称)を設置する。
- NPBは、現行野球協約の加盟料・参加料を撤廃し、預かり保証金等の制度を導入する。
- 審査は、適正・公平に行い、小委員会の審査過程を可能な限り、開示するなど、透明化に努める。
- 審査小委員会の答申に基づいて、実行委員会及びオーナー会議が、来季参入を可とした場合は、NPBは、その参入が円滑になされるよう最大限の協力をする。
- 新規参入が決まった場合、分配ドラフトへの新規参入球団の参加を認め、統合球団のプロテクト選手(2巡目、3巡目の指名選手を含む)を除いて柔軟に対応する。また、既存球団は、新規参入球団と既存球団との戦力均衡を図るため、新規参入球団に協力する。
- NPBは、選手会との間で、プロ野球構造改革協議会(仮称)を設け、1年間をかけて、ドラフト改革、エクスパンション・ドラフト制度の導入、選手年俸の減額制度の緩和などについて徹底的に協議する。
山田久志
遠藤一彦、太田幸司にも何かありそう。
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引退だそうです。
プロとしては小柄なほうだけに15年間がんばりました。御疲れ樣でした。野茂などの年代です。
若いころはその童顏がはた山ハッチ時代のやくみつるのねたになってました。
シンカーで森監督時代の主力投手として活躍しましたが、ここ数年は敗戰処理的な登板が多くさびしかったですね。
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http://www.nikkansports.com/ns/baseball/f-bb-tp0-040919-0041.html
ドラゴンズ・ジャイアンツのサイン会開催
サイン会は予定より30分延長されたが、途中で打ち切りとなった。泣きだす子どもや怒鳴り声を上げる親なども出たなんで怒るの? まったくこらえ性のないというか・・。
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昨日の読売新聞ではプロ野球スト批判を展開(参考)していた。
ワンマンマン主筆が「6×5」という社論である以上、そう書かなければおかしい。明確に指示しなくても、彼の意思を忖度する記事になるのはサラリーマンなのだから責めるのはヘンだ。
他の紙は選手会向き。産経さえも「オーナーや球団に、野球に対する思い入れのようなものが感じられなかったからだ」という。かといってビジネスライクだとも感じない。
ストライキは権利なのだが、国鉄労組凋落のきっかけになったであろうスト権スト以降支持されるストとは近年では珍しい。
認められるストの条件とは何だろう。
交渉で選手会に提示したという「人件費より多い赤字」という決算書類も表には出てこない。これも公表してほしい。自信があれば、選手会の言い分は不当だと声を大きくしていい。全球団情報を出して欲しいが、それはないだろうな。
決算書だって部外者にはなんかわからんことが多く、肝心のところは企業秘密だから。
たぶん出さないのでマスコミ各社にはこういうときに燃えて情報を収集して欲しい。
交渉だって試合日程はともかくオフシーズンの行事をとばせばいくらでもできる。双方のだめなところが出たいま、来年シーズン開幕前までにアクションしないと「もう何もできないな」とファンは減ります。参入がいやなから、基準を明確に示したうえで蹴るべきです。
選手も文句言うばかりではなく、きちんと提案しましょう。
金曜日には、坂井保之氏が「根来コミッショナーがストは違法で損害賠償請求できると経営者に連絡していた」と語ていた。(参考).
本当なら、コミッショナー中立というのは空文だ。彼にとっては裁判の和解を勧める裁判官のようなつもりだったのかもしれないが、提訴がなかったのだから動くべきではなかった。
コミッショナーという以前に、顧問辯護士。「赤レンガ」の人としては「前例にのっとってすれば良い」ということだったのだろう。警備顧問風前任者もそうであったのだろうし、それが霞ヶ関風なのだろう。個人個人は有能な人が多いのだろうし、住職の免許があったり彼も個人の資格で会えばいい人なのかもしれませんが・・。
しまいには事がまだ終わっていないのに脱走辞任表明してしまい、あのジャイアンツファン(長嶋茂雄ジャンキーといったほうがいいか)徳光和夫氏にさえ「コミッショナーの人選はかんがえないといけません」と罵倒されるしまつで、晩節に汚名を刻んでしまった。本人はそうも感じていないのでしょうが、歴史上に残る生涯の汚名です。略歴上、面と向かっていうひとはいないでしょうけど。
現場ではサイン会が行われている。サインですか・・。
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昨日の夜から楽天のプロ野球参入を大きく報じられている。ヴィッセルのオーナーであるせいなのか「おれのしらんやつはいれない」的な反應は見られない。とはいえ、エクスパンションドラフトという話もない。選手会はこれを要求するべし。
来年に参加するためのハードルは厳しいが、ライブドアにしろ同社にしろ是非は別にして業界的に決断→実行の速度は早く、ドラフトとの整合性や該当する会社との折衝もすぐにできないにせよ、三菱自動車系など社会人野球で存続に困っているところに一気に声をかけてそろえてしまう手も取ってくるかもしれん。
時間がないとコミッショナーはいうけれど高橋ユニオンズが設立許可されたのはシーズンが終わった12月の頃だ。いまと興業条件は違うので一概に比較できないけれど、早々だめとはいえない。
とはいえ、高橋ユニオンズの際にそうだったように各チームから人を出してもらわんと戦力的にかなり厳しかろう。
各チームが有力選手を出すはずもなく、ユニオンズは苦戰を強いられたけれど。
BWもどうせ大阪にうつすのだし、ダブルフランチャイズに固執するのはやめて欲しい。
楽天にしても、神戸にチームが残ったとしてタイガースファンが寡占状態(そうでもないのかな)の関西で観客がアルビレックス風に集まる保証ができないのが痛い。
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古田「大阪にバファローズを残せるかもしれないという可能性にかけてですね・・・」
1.2005年シーズンはパシフィック5チーム以上セントラル6チーム 以上ですることを確約する
※ダイエーが再生機構傘下に入ってもするんでしょうか
2.近鉄オリックス合併延期は交流試合を入れたかたちで再度検討して、 回答する。
※やっぱり無理だよねと言われるでしょうから、そこでどうなるか
3.参加料撤廃、保証金制度を検討する
4.選手も入ったプロ野球改革構造協議会を新設
5.検討に時間がかかるので今週末のストは回避
6.9月17日17:00までに合意を得られると以降のストは中止
ストライキは法的に認められていますが、行為としてはほぼ死語。憲法9条程度のものではありません。今回のように「支持されるストライキ」はここ30年来極めて稀なことだった。
「ストライキするかも」ということ自体が小さい頃の鉄道スト(「スト権スト」?)以来だろう。国鉄の労組が力を持っていたころだ。
こうなった原因は読売さんはともかく世論の影響もあるでしょう。4だけかと思ったが、少し勝ったというところか。ふつうの会社ではできません。
オーナー会議の人はむろんのこと会長でさえ出てこなかった?のは「経営権の問題」という面子。
みな自分たちの利益ではなく、みんなの利益に心を致して欲しいものです。世間がそういう傾向にあるだから余計にそう思います。
放映權の話はまだいまの視聴率では日本テレビ的にまずい(これがTBSだったらさっさと逃げ出しそうですけど)のでまずはドラフトの改正に取り組んで欲しいものです。
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NHKによると、ライオンズとマリーンズとの間で合併が行われるようです。
きょう、
両球団のトップによる詰めの話し合いが行われることがわかりました。
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昔のビデオを引っ張り出していたら原氏の引退した日のニュース映像が出てきた。
もう9年も昔のことになったのか。
原氏はサイトに1リーグ反対を書いたら削除されちゃったりして監督をやめたあとはほとんど沈默中だが、それで「男を上げた」ともいえる。
でも堀江衛門の下では衝突しそう。
王さんの次に来てください。そうならばさらに九州は燃えますよ。
既定路線として秋山監督だろうし、リスクを考えればまずない。
渡邉氏の権力が存命中(本人は先代の務台光雄にならってあと10年は君臨するつもりらしい)の間は、彼がジャイアンツ愛を作ることは不可能と見ていい。長嶋氏のようにそれまで待つ公算が強い。
でももし實現したら、九州のそういうGのひと(特に薩摩日向の人?)で轉んじゃうひとは多そうだ。
で、そんな彼は大牟田出身。小さいころは龍湖瀬にある三井さんの住宅に住んでいたので平原小学校にいたという。父を書いた本のなかでもガード下食堂(現存)について語っている。
そんな彼に、あれを贈呈したらどんな反応があるだろうか。
とはいえ、公式サイト見ても連絡先ないので東京都千代田区神田綿町3-3の球団事務所になるのだろう。
無視されるのが関の山なので、なんもしないだろうけど。
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オオサカドームでの一戦。
連投になると疲れがめっきり出る抑えの三瀬が打たれたものの、ベテラン・大道の今季初アーチで逃げ切った。
サヨナラ勝利でもなかったのだが大道は指を高く天にさしていた。あれはなんだろう。
1.中内正オーナーが視察に来ていた
2.瀬戸山氏がみに来ていた
3.戦力外通告を受けそうだった
4.近鉄山口社長ががきていた
5.妻子がみていた
うーん。
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アテネオリンピックでベンチに飾ってあった長嶋茂雄氏の「3」直筆日の丸とユニホームが野球体育博物館(東京ドーム内にある)に寄贈されるという。
http://www.sanspo.com/athens2004/baseball/news/0826/bt2004082604.html
オリンピック記録上アテネにいない長嶋氏は監督ではなく、「中畑ジャパン」なのだが、さいごまで氏の名声に頼らないとスポンサー各位のご理解・・いや各チーム関係者の納得が得られなかったのかという感慨を持つ。
寄贈自体はまあプロ参加して負けちゃった記念でよしとしよう。
が、レプリカ銅メダルも製造されるってのは何?
表彰されるべきは選手である。
それにそんなことやってIOC憲章違反じゃないのかな?
よく見ると、同憲章規則70にこうある。
全競技者、全チームの役員全員およびその他のチーム関係者、IOC委員、またもしそのオリンピック競技大会に出席していればIOC公認のIFの会長および専務理事、NOCの会長および専務理事、およびオリンピック競技大会においてIOCが定めた基準の範囲内で関係IFによって公式に任命されたジャッジ、審判員、計時係、監督名、線審など・・・・・・にも記念の賞状と記念メダルが授与されるものとする。
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いまは打線の調子がよくないので1勝できたらいい。
ライオンズは松坂よりも和田がいないのが痛い感じだ。
ホークスも松中ひとりではちょっと厳しい。井口は昨年以前のように波がある打撃だし。
斉藤カズミ-三井。明日。
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アテネ五輪、女子マラソン。途中まではおきて見ていたのだが寝てしまった。
スタート時の気温は35度だと現地リポートは告げていた。
集団が徐々にばらける中、野口が先頭に出た。暑い時期と単独レースの経験に乏しいラドクリフが脱落するところまでは起きていた。
結果、野口が逃げ切ったようだ。
1着 野口
2着 ヌデレバ
3着 カスター
土佐5着、坂本7着。
選手のみなさん、お疲れ様。
野口選手は歸國後4年前の高橋尚子選手のように出まくりであろう。試合に出る前に何をしていたというのは「Love2000」の例からも聞かれそうだし、ビストロSMAPの出演もありえよう。
それだけのことはしたのだが、問題はそのあと。
所属会社としては当然彼女を全面に出す営業をするだろうが・・これがある業界だけに。
ナベツネ氏が居たらなんと言うのだろう。
かつての消費者金融がそうであったように、その業界も認知されて「株」がそうであったようにそういう時代になったのだよといえばそれまでだが、この手の営業は大変だ。もうけてるのかな。
利用者は。
消費者金融で働いてる人は大変にちがいない。直接の知人はいないけれど精神的には非常につかれると思う。
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東北ダルビッシュ、仙台育英の大越、そして往年の三沢高校:太田浩司。
優勝旗が「白河の関を超えるか」と言われてひさしい。
しかし、旗は白河の関をはるかに超えて津軽海峡さえも渡った。
事前予想は春優勝の済美高校有利だと思われた。
しかし駒大苫小牧は序盤リードされても、食い下がり、ついにリードを奪った。
春夏連覇とは難しいものだし、苫小牧が横浜に勝ったのも伊達ではなかった。
熱い打撃戦だった。
苫小牧の香田誉士史監督は涙ぐみつつ語った。
「最高です。」と。よく見ると若い。
おめでとう。
年下だ・・
わたしは、何をしているのだろう......_| ̄|○
キャプテンは野村忠宏っぽいいい男で、さぞ学校ではもてそう。既に彼女もいるそうで、楽しい夏の終わりになるだろう。
最終打席で倒れた鵜久森君はむろんのこと、高橋君は伊予の空の下で何を思っているだろうか。
しかし、これで終わりではないのだ。
チャンネルをスカパーに変えてオオサカドームを見ると客は少なめだった。関西経済には、もはや複數のチームを許容できる余地はないのだろうか。
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まさるブログさんでオリンピックのメダル表記について書かれていたので見てみた。
かの中華人民共和国のYahooにある奧林匹克の場所では自国ではなく美国(USAのはず)が上に表記されてました。
オリンピック中継自体はどこの国も自国で人気あるスポーツが中継されるらしく、欧州では中畑代行japanの試合を見ることはほとんどできないとかどこかのサイトで見た。
日ごろ中継されないといえば、昨日アーチェリー団体決勝で韓国-中国戦を見たら、最後の一射で10点出さないと
優勝決定できない場面で韓国の選手が10点決めたのはすごかった。
日本では連日オリンピックが一面。
さすがに北海道では苫小牧が一面らしい(出典:つげちゃんのNEW気ま日記。サイビ高校が「勝ち負け」(競馬用語)でしょう。主将抜きで決勝に出てこれるんですから・・。
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週刊文春によると、こちらの記事の2番目に紹介されている団体の人ほか數名が読売新聞の内部情報をつきつけたようだ。
Seedさんによると、毎日新聞にも類似の記事がある。
団体の人が街宣もしたというコメントが載ってます。
同じ記事には、高橋ヨシノブの親父さんが抱えている赤字60億をどうにかならんかと慶應の監督さんに言われたという片岡さんのコメントも。
高橋の親の借金を肩代わりしたという話は既に出ている話だが、当時現職大物による発言だけに注目か。氏自身も
六大學の大物だった広澤のときはなんかやってそう。ただ、逆指名以前は一部だったのかもしれず、断定はできない。
同じ新聞にのってる「夜の絶叫」や「また出たウッチャンの女癖」のほうが私は良かったですね。たいした内容ではありませんが、言われて見るとそんな衣装が多い感じがします。
ヒップラインが出やすいような衣装。胸元がちょっと開いた感じ。
わたしはいいと思うのだが(違
「ウッチャンの女癖」によれば、彼はおっぱい星人だそうです。
でも、でかけりゃいいというものじゃないでしょう。其のてんで、井上和香はなんか「考えたほうがいいのでは」。
でもこれまでと違って手玉に取られるのはウッチャンのほうでは?。
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金メダルおめでとうございます。
さすが柳川OGです。柳川では大喜びです(じゃないとまずいでしょう)。
日本柔道活躍。でも井上さんやともうちさんも心配です。
アーチェリーの山本さんも祝いましょう。結局競技の中継ってあったのかな・・。
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ナベツネ辞任続報はない。
しかし、辞任を一般紙に大きく扱われないためには、野村・谷の優勝で沸くきょうあたり辞任しておいたほうが良かった。さすがにそれは気がとがめたのだろう。
TBいただいたでじたる78さんでいろいろリンクがあるんで、それを見ていると面白い。
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指導3個取って残り30秒。
「前人未到のオリンピック3連覇なる」三宅アナ
本人も気合はいって?インタビュースペースを通過。
いや、すごいことです。
しかし、今度も見出しは「谷、感涙」でしょうし、20年後の日本柔道チームの監督は井上康生あたりでしょう・・。
だんな・谷外野手はスタンドで涙。
もう、元ネタの猪熊柔のことも知る人が少なくなってしまったなった。
あ、女子サッカーが始まりました。
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「谷選手の怪我は知っているが自分の柔道をしたい」フレデリク・ジョシネ
開始するとすぐに効果。そして有効。30秒経過。
注意。
すこしだけリードして残り一分二十秒。そこでジョシネからの寢業。谷、これを切る。
残り30秒で背負いにおくがかからない。
残り16秒で大内刈り決まる。技あり。
オリンピック連覇なる。
もとホークス村松有人みたいな人がスタンドで扇子を振っている。旦那かも。
インタビュー。
「そうですね。シドニーのときよりも何倍もうれしいですね」
そこで男子柔道試合開始。
野村、意地の三連覇なるか。
実況はフジの三宅アナのようだ。指導二発を取る。
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きょう骨折したそうです。
外國人投手には余りないへろ球を武器にこつこつとしのいで勝利を稼ぎ星野以上の奪三振率と斎藤以下の被本塁打率・防御率を擧げていただけに非常に痛い。
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本家にも書いたが、最初に思い浮かんだのは「主役の座を降りたくなったのではないか」ということだ。
ヴェルディのときも、自分が思う方向に向かわなかったので「赤字になったから」「企業名を外した、川渕が悪い」
といい撤退してしまった。結果、ヴェルディは定款に「株式会社日本テレビフットボールクラブ」(以下東京ヴェルディ1969)として現在に至る。
名称自体は、浦和レッズも「三菱自動車フットボールクラブ」であり、特に目立っているわけではない。
氏は、自分ばかりが攻撃されるのならもう表には出ないよという措置を取ったであろう。堤氏が西武鉄道の役員は退いても、中枢のコクドは辞めなかったのと同様に、氏も読売新聞の社長を退いたわけではない。
矢面にたたされるのがいやになって、どこからかばらされる前に辞めたのではなかろうか。
「腹心」だった三山氏も解任。次のポジションがどこかによって「尻尾きり」だったのか「一時的避難」なのかわかるはずだ。
裏金自体も道義的には責められることだが、「栄養費」ならばバブルの頃に新入社員を捕まえるために接待したようなものだ。大きなプロジェクトにおける関係者への「根回し」も噂によくきかれることだし、氏の得意分野だろう。
それゆえ、「矢面から逃げたのでは」とも思える。
このほかにchomoさんがいうように、
1.ココでやめておかないと本当にしゃれにならないウラネタが暴露されそうになったから。
2.ココでやめておかないと裏金に対する税務署からの監査が入りそうだったから
3.日テレの視聴率、読売新聞の購読部数の低下、あるいは会社宛の抗議電話メール数がしゃれにならないくらい増加したから。
4.小泉首相が本格的に改憲を考え出した今、中曽根”大勲位”康弘の懐刀として”たかが野球”に時間をとられたくないから。
というのもある。
1については明治大学つながりで星野氏にネタを既ににぎられていてばらされそうになったというのもある。されど、
コミッショナーに官僚を置いているのは霞ヶ関方面や永田町への顔向け的な面が強く、仮ににぎられたとしても「君もやってるじゃん」といえるから可能性は低かろう。
むしろ星野氏が同じ立場になったらこっちがまずい。政治家にこねがありそうな氏がそういう方面に手を回しても不思議ではない。
しゃれにならないとすれば、この種の資金に読売本体が明確に関与していた場合だろう。
2についてはいまさかつて前例がない。
1970年3月18日/社会党:中谷鉄也衆議院議員の質問:
●●君と●●君が●●会の会長(筆者注:会議録によれば賭博罪で前科ありという)と同行して選挙の応援に行ったということが伝えられている。(中略)同行したとなれば、三百五十八条(筆者注;野球協約を指す。現在は第180条)の違反になりますね。そういういろいろのファクターがあると思います。暴力団という認識があったかどうかというファクターがあると思いますけれども、●●会というのは、先ほど私が申し上げましたように、四十一年の九月七日に三億七千万円の賭博で検挙されたところの暴力団で、これは有名な暴力団でございます。西日本では●●会を知らない者はおらないくらい有名です。このような者と同行したといううわさが片一方にあり、同行しないと言っている。これはコミッショナー事務局としては調査さるべきだと私は思います。
宮沢コミッショナー:
「その人は巨人ですか、じゃ巨人にもそう言います。」
「知っている人の選挙の応援に行ったという場合、それが暴力団というか何とか常習者だという認識がないという場合ならば、これは問題はないわけでしょうね。」
3はジャイアンツ戦はともかく、他の番組には影響なさそう。視聴率にはシビアなテレビだけに、昔より価値が落ちた(それでもそこそこあるが)とわかると「いまのうちに」NHKに番組を売っている。
「おしがみ」が効く販賣店より拡販部隊には影響大有りだろう。
4は中曽根主計ポツダム大尉殿の威力がどれだけあるかわからないが。。改憲はありえるだろうが、それは今年いますぐ起きるというものではあるまい。中曽根氏が憲法同様に言ってた教育基本法改正ならば話はわかるけど。
ありそうなのは1,3かな。でもナベツネ氏だけが悪いわけじゃなく尻尾についてるひとはもっといかん。
「常に玉座の影に隠れて、政敵を狙撃するがごとき挙動をとっているのである」
(尾崎行雄)
特に某社・・・
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前日の餘韻も冷めず、各テレビは女子サッカー記事多し。
気合入っていた試合だけに深夜でも2ケタの視聴率。
元祖札幌や周辺を写す。荒川選手の西友での同僚氏がなかなか可愛かった。
最終予選時にも100円セール?があったようなので、今回も予選T通過すれば、メダル取れば、それぞれ何かあるでしょう。
日本-パラグアイ戰を見る。
前半、那須がクリアーしようかどうしようか躊躇した(ように見えた)ところ、ボールを取られて失点。
追いつくが、また2失点。
長谷川健太氏は「ここで代えないと負ける」とすこしきれぎみ。
しかし得点。日本の二点目はなんだか高松のシミレーションぽく見えた。一点差負けだったが、アジアカップの川口を見てまもないだけに、キーパー・ソガハタがやけに下手に見えた。
3点取ったので期待はできる。
日本ではないが、イラクがポルトガルに勝っていた。敗戰後(戰前、日本は水泳が強かった)すぐに古橋広之進が記録を出したようなもので、長年の下地はあの戦争下では消えてなかったということか。
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田隈中学校が優勝。
大牟田かいわいの学校はこのところ弱かったが、何か変わったのだろうか。
甲子園にも西短の選手に高田ファイターズ出身者(瀬高町?出身)がいるし、有明新報に據ればジャパンリーグ春季リーグ戦7位の大牟田ビクトリーからも佐賀学園に出動した山下涼捕手がいるという。
こちらは最近なにかと有名になってしまった勝立の中学の出身だとか。
大牟田になかなか残れないのだろうなあ・・
健鬪を期待。
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いろんなところを見てると、どちらにも煽りがいた感がありますが、ここまできてしまうと、されどサッカーとはいえ、負けちゃだめです。
角ざわアナ?は
絶対に負けられない
というでしょうか。
やっちゃってください。
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島根県で開催中の高校総体(インターハイ)陸上男子200メートル決勝で有明高専3年の井形亮選手が21秒32で優勝した。
有明高専系の人に聞いても「スポーツ推薦みたいなのはあるが、そこまでの人はまず来ないんでびっくり」だった。
結構授業も詰まってるそうだし。
西日本新聞によれば「日本代表は別の世界の人がやること」で、エンジニアとして静かに暮らしたいのと語ったという。エンジニアが静かかどうか別にして、持ち時計がとみに高いというわけでもない(昨年の勝ちタイムより遅いはず)うえ、世界が見える種目でもないだけに賢明な選択なのだろう。
そして将来、大牟田界隈にはいまい。
ふと、平山の顔が浮かんだ。
事情は違うのだが・・
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「選手会は減俸なんてぜんぜんいってない」
「選手は交渉に参加するな」
サンデーモーニングにて氏はかたった。
「OBを入れろ」
実績のある俺をいれろってことか。
減俸について選手会が言及していることについてどう考えるのだろう。というか、合併問題についてちゃんとアンテナを張り巡らしているのか。
氏がこれまで母國を含め全く現場に呼ばれていない(とおもう)のはこういった性格にあるのだろう。
それをわかったうえで、ジャイアンツOBってこんなもんよということを見せ付けるために出しているのだとすれば、TBSは偉いが、そんなことはなかろうな。
朝まで生テレビに出ていたら、面白かったのに。
内容はこういうものだったようだ。
みときゃよかったなあ・・。つうか、これはもっと早い時間にやってもよかった。
26;10~はしんどい。
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中田にとってはここ数年で一番出番ありそうな感じです。
本人が
再出発という気持ちで、チームとともに戦って行きたいと思います。
さすがに、
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040719-00000027-nks-spo
は、ちょっと飛ばし記事っぽい。
平山バレンシア入り?も飛ばしかと思ったら、テレビで現地で関係者が正式にオファーしたという模樣が映っていたとのでほんとうらしい。
故・野沢尚氏の龍時を思い出した。
日本人野球選手もそうであるように国内でのうまみがそこそこある位置にいれば、なかなか踏み出すのは難しい。野球選手には遠く及ばないけれど。
本人にたとえその気が起きても、周りがそれを許すまい。
Jのチームにいるならばともかく、筑波大学である。
白川英樹である。
わたしが知ってる筑波に行った人も大学を出た後も10人いたら8人は知ってそうな会社に進んだという、仰ぎ見るような人であった。
そちらからみれば、わたしはとってもやなひと。
まあ、田舎では特に「おおおお」っていわれるってことだ。
九州大学出たひとも「帝大出」だから「をを」です。
「たくさんの人にであえるであろう、東京に兎に角出てくることが唯一の希望」だったという堀江社長とは違って?、
両親が引退後の江川卓的設計を考えるとリスクを考えて躊躇するか、怒るだろうな。
上じゃないし。これがレアルマドリーだったとしても同じ対応でしょう。
本人はアテネ五輪に選ばれたようですが、使い詰めで疲れてそう。
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SEEDsさんが關係がいまいちわからないと書かれているが、選手会とのつながりはない。
ここは共産党系の労組(連合ではない)なので、選手会もコメントを出すのに苦勞するのではなかろうか。
元共産党員であるナベツネ氏のネタになるコメントが樂しみだが、たぶんコメントしない。
わたしなら、しない。彼らのネタにされるから無視する。
政治問題化するならば、選挙のネタにするべきだったろうに。であれば、従来から強かった京都でさえ共産党が選挙区での議席を失う(びっくりした)ということは・・なかったとはいいすぎか。
ここがそうなのかはわからないが、プロの人によるつるし上げを食らうととても怖い。紅衞兵時代の人民裁判などには及ぶべくも無かろうが・・。
知識もお持ちなので、そういうひとが来たら、まずはしごをはずされないかまず確認して、よく推敲してお話をしましょう。筋を通せばかえってみかたになってくれることもあります。
申し入れ書
http://www.labor.or.jp/sohyo/kyojin-moshiire-040715.htm
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揚げ足をとりたくはないけれど。
「アッコにおまかせ」にて、
「東京の大学に行きたかった」(他にもあるでしょ)
「うちは貧乏だったから」(ほんとうに貧乏だったら...大学付○高校にはなかなかいけません)
天才だったんですね・・。
東大に行くようなひとは、頭脳が平均して違いますよ。わたしが知ってる平均値として。
少しあくがあります。
「どこのファンというのはなかったが、いまは近鉄ファン」
秋元康と飮んでいたときに和田アキ子と遭遇したそう。
秋元康、お金のありそなところにはチェック入れてますね。
付き合ってる話について
「そりゃ見てるでしょ」
「ぼちぼち」
「彼女に¥マークは見えなかった」
舞い上がってると見えないんだよね・・。でも警戒ばかりしてもいかんでしょうし。
出演者にホリエモンと連呼される。
バラエティのため、さらに突っ込んだ質問無し。
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開幕戰はわが母校-三池高校でした。
今年のチームは秋新人戦で弱くなった?柳川に勝っており、過去10年でいえば最強(wだったのですが
選拔ベスト8・福工大城東の前に木っ端微塵。
でも予想以上に点がなかった。
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スポニチによると中内置物正オーナーが語ったという。
「(合併する)考えはある」と。
いまの観客動員も福岡にいてこそのもので、どこと一緒になるにせよ、移転はあるまい。もしも、したら馬鹿まるだし。
それにしてもシーズン中にこういう話がでてしまうこと自体、ペナントレースの興味を欠く。
選手会も「いやだ」というばかりでなく具體的な提案を出して欲しい。
ロッテと合併したら、田口や本間あたりがまっさきにきられそうだな。
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うえちゃんココログさんからトラックバック(週刊木村剛流にいふと「かめはめ波」)をいただいた。
で、このリストについて考えて見る。
○投手
12 歌藤達夫 、14 加藤大輔 、15 福盛和男 、18 山口和男 、20 川越英隆 、21 岩隈久志 、21 ユウキ 、29 マック鈴木 、33 高木康成 、34 本柳和也 、38 相木崇 、48 阿部健太 、99 吉川勝成
○捕手
7 日高剛 、31 藤井彰人 、40 前田大輔
○内野手
1 後藤光尊 、5 中村紀洋 、6 塩谷和彦 、9 平野恵一 、41 阿部真宏 、46 北川博敏
○外野手
00 森谷昭人 、3 村松有人 、9 鷹野史寿 、48 竜太郎 、50 大西宏明 、61 川口憲史
仮にこのメンバーだとして、ホークスが誰を取る(順番が遅いのでいいのは取れない)かと思案すれば、指名したくてもできなかった柳が浦の吉良くんか安くあがるなら大島か水口をください。
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ライブドア堀江社長が大阪ドームに行くそうだ。「野球データブックを愛読していた」というのにシンパシーを感じた。八女のおうちには「ベースボールレコードブック」があったのだろうな、たぶん。
確かに賣名行爲だという批判はあるし、それくさいところもあるが、ナベツネ依存體勢の球界を「もまかす」ためにはこれぐらいあってもいいと思わせるエピソードだが、彼は当時誰のファンだったのだろう。
氏がここを見て反応することはあるまいが、しても余り氣付かれないから大丈夫ですよ(w
星野さんは誉めてますね。
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かつて解散したプロ野球チーム・高橋ユニオンズに居た佐々木信也氏がめざましどようびに出演。持っている文藝春秋に見る昭和史
をひっぱりだした。球団代表だったオーナーの息子氏が「高橋球団來り去る」というものを書いている。このとき、ユニオンズ側は一括受け入れを主張したが、東映フライヤーズのオーナーの主張により下位球団と上位球団との差をなくすためということで下位3チーム(東映、大映、近鉄か?)に振り分けられたという。
まだ2年目だった佐々木氏の話では春のキャンプ中にフロントの人がやってきて「きょうでチームは解散」と発表し、「名前を呼ばれた選手は前へ出ろ」と告げられたという。
名前を呼ばれた選手は現役続行。そして残った1/3の選手は解雇だった。そして選手たちは泣いて別れたという。かなり厳しい話だ。
しかし、球団合併後からこれだけ後での発言であり、もっと早くこのコメントが出なかったかなという印象。
「高橋球団來り去る」によれば、高橋オーナーはこう語った。
「わたしは君たちのような選手を持ったことを誇りに思っている。いつまでも忘れることは
ないだろう」
「たとえ球団が代わってもいつも君たちの元氣な姿を樂しみに見守っている」
実際問題、「ええとこどり」という反対意見が多ければ、プロテクト選手を設定してウェーバーといった方向性が出るだろう。ウェーバー自体、ナベツネ氏は認めないだろうけど。
そういえば、佐々木さんの息子さんはフジテレビにいたような。
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せっかく相手がエラーしまくって和田KOの痛手を回避できるチャンスだったのだが、同点の局面で豊田を投入して勝負に出たライオンズ伊東采配が吉と出た。
台湾遠征直後のことを思い出す長野ではいいことがない。きょうも早速先制されてしまった。今月末にカブレラが帰ってきたら益々獨走か。
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今年の日本プロ野球オールスターに投票制限が設定されたという。昨年、まつりを読んだだけにこれはこれで誰かアタックする人が出るだろう。
メールアドレス限定もフリーメール対策がなされておらず、拔け道が見つけられてしまいそう。
個人情報が漏洩しがちなだけに、そういった情報と連動すればそうしたことは出来ないこともないようにかんじられる
ただ、敷居が高くなったことは評価したい。
そして仮に破られたとしても関係者には安易に警察に頼るべきではない。
たかが野球、されど野球なのだから。
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http://www.nikkansports.com/ns/soccer/f-sc-tp0-040202-0050.html
日刊スポーツによると、来るらしい。
ワールドカップからはや2年。まだイルハン人気があるとはいいにくいのだが・・・活躍すれば大きな話題になる。
イルハン自身も右ひざに問題を抱えており、欧州へ移動することはできなかったので利害一致か。
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朝青龍全勝優勝。
他が弱いのか、傑出しているのか今場所は余り危なげなし。
不滿足だったらPRIDEに転職する・・かも。
同じ異國からきた曙が儲ければ儲けるほど。
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金本が鳥谷に「プロは遊びが必要やぞ。そういうのも覚えていかなアカン」。
http://www.nikkansports.com/ns/baseball/p-bb-tp0-040122-0004.html
野球談義はするかもしれないが、沖縄や安芸というよりもキタやミナミにつれていくのではというニュアンスだし、そうしそうな感じ。
これが清原のコメントだったら「間違いなし」なんだけど。
まあ、新人を飲みに誘うことができるだけでもいいんじゃないですか。いまは新人にとっていい時代になり、かなり断れるようになった。
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